スティーブン・ミッチェル

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それ、ネイティブ言わないよ!日本人が間違えやすい英語表現100

スティーブン・ミッチェル

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¥1,485
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発行年月
2023年09月

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784756922830
ISBN 10 : 475692283X
フォーマット
出版社
発行年月
2023年09月
日本
追加情報
:
232p;18

内容詳細

本書では、日本で20年以上にわたって英語を教えているアメリカ人著者が、日本人の多くがつい間違えて言ってしまう英語表現、カン違いしがちな英語表現を、身近な例(×の英文、○の英文)を挙げながらわかりやすく解説しています。文法用語は少なめで、やさしい文章で書いていますので、ネイティブの視点を理解しながら読むことができます。また、アメリカと日本の文化の違い、考え方の違い、言葉の感覚の違いなどをコラムで取り上げています。本書を楽しく読みながら、ネイティブらしい英語表現、正しい使い方を身につけていきましょう。

目次 : 間違えやすい動詞/ 間違えやすい名詞/ 間違えやすい形容詞/ 「数量」「程度」を表す表現/ 「数字」の英語表現/ 「時制」の英語表現/ 間違えやすい疑問詞、助動詞/ 「時」「場所」を表す表現/ 間違えやすい前置詞、接続詞、冠詞/ 知っておきたい文の読み方、言い方

【著者紹介】
スティーブン・ミッチェル : アメリカのロサンゼルス出身。大学時代に日本人留学生との交流をきっかけに日本文化に関心をもち、日本語を副専攻して大学を卒業。ロサンゼルスの音楽学校で講師として働きながら、UCLAなどの大学や、ロサンゼルスにあるリトル東京でボランティアとして留学生に英語を教える。リトル東京にある風月堂で2年半のアルバイトをして日本の文化・伝統・習慣などを学びながら日本語の勉強を続ける。2000年に来日。英会話スクールで講師を務め、企業の語学研修等に携わる。2001年に語学学校CHEERSをイギリス人の友人とともに仙台市内に設立。長年にわたる英語の授業を通して、あらゆる年齢層の英語を学ぶ人たちを支援するとともに、細やかな心配りをもって独自の教授法の開発に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ツキノ さん

    2023年9月発行。日本人の英語を△×で診断、〇の表現と解説。さらっと読み。

  • テルヒオ・ラモス さん

    伝わらない訳ではないが、ネイティブが違和感を感じる表現を挙げてくれています。そういう表現をわざわざ指摘してくれる人はいないので、自分で直す必要があります。そんな状況の方には勧められる本かと思います。他にも同様の視点の本はありますが、その中でもビジュアル的に読みやすかったこの本を選びました。

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スティーブン・ミッチェル

アメリカのロサンゼルス出身。大学時代に日本人留学生との交流をきっかけに日本文化に関心をもち、日本語を副専攻して大学を卒業。ロサンゼルスの音楽学校で講師として働きながら、UCLAなどの大学や、ロサンゼルスにあるリトル東京でボランティアとして留学生に英語を教える。リトル東京にある風月堂で2年半のアルバイ

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