スチュワート・J・ラッセル

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エージェントアプローチ 人工知能

スチュワート・J・ラッセル

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784320122154
ISBN 10 : 4320122151
フォーマット
出版社
発行年月
2008年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
27cm,1108p

内容詳細

広大な研究・応用分野を形成している人工知能のあらゆる領域について、「知的エージェント」という統一テーマの視点を通して詳説。人工知能の研究の進展に伴い、新たな章の追加をはじめ、大幅に改訂した新版。

【著者紹介】
スチュワート・ラッセル : オックスフォード大学物理学科を主席で卒業し、スタンフォード大学から計算機科学の博士号を取得。その後、カリフォルニア大学バークレイ校のファカルティメンバとなり、現在は教授、インテリジェントシステムセンター長かつSmith‐Zadeh工学部学部長。1990年に、人工知能研究の功績により、NSF Presidential Young Investigator Awardを受賞。1995年、人工知能分野の最高の国際賞であるComputer and Thought Awardを受賞。米国人工知能学会のフェローであり、前理事

ピーター・ノーヴィグ : ブラウン大学で応用数学の学士号を取得し、カリフォルニア大学バークレイ校で博士号を取得。南カリフォルニア大学教授、バークレイ校での研究ファカルティメンバ、サンマイクロシステムズ研究所の幹部研究員、Junglee社の上級科学者、NASA Ames Research Centerのコンピュータサイエンス部長を経て、現在Googleの検索品質部長。また米国人工知能学会のフェローであり、前理事

古川康一 : 1965年東京大学工学部計数工学科卒業。1967年同大学院工学系研究科修士課程修了。同年、通産省工業技術院電気試験所入所。1982年(財)新世代コンピュータ技術開発機構へ出向。1992年慶應義塾大学環境情報学部教授。1994年同大学院政策・メディア研究科教授。2008年退職、現慶應義塾大学名誉教授、工学博士。この間、論理プログラミング、機械学習、帰納論理プログラミング、スキルサイエンスなどの研究に従事。日本ソフトウエア科学会、情報処理学会、日本人工知能学会、日本認知科学会、バイオメカニズム学会、各会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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