風景の思想とモラル 近代画家論・風景編

ジョン・ラスキン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784831872692
ISBN 10 : 4831872695
フォーマット
出版社
発行年月
2002年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,297p

内容詳細

英国の思想家ラスキンの『近代画家論』第3巻からの翻訳。ターナー、ワーズワース、ミケランジェロなどの実例を交え、画家や詩人がいかに風景と関わってきたかを考察し、自然と人間の関係回復を提言する。

【著者紹介】
ジョン・ラスキン : 1819年ロンドンに生まれる。1842年オックスフォード大学卒業。1870年より15年間オックスフォード大学美学講座を担当。1900年逝去

内藤史朗 : 1933年台湾台北市に生まれる。1957年京都大学文学部(英文学)卒業。1976年大谷大学教授、1999年京都造形芸術大学教授。1974年アイルランドのイェイツ夏季大学で講師を勤め、1983年オックスフォードのSt.John’s Collegeにて客員として研究に携わる。現在、大谷大学名誉教授、京都造形芸術大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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