ジョン・マクマーリ

人物・団体ページへ

マクマリー有機化学概説

ジョン・マクマーリ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784807906628
ISBN 10 : 4807906623
フォーマット
出版社
発行年月
2007年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,650p

内容詳細

目次 : 構造と結合:酸と塩基/ 有機化合物の性質/ 有機反応の性質:アルケン/ アルケンとアルキンの反応/ 芳香族化合物/ 立体化学/ ハロゲン化アルキル/ アルコール,フェノール,エーテル/ アルデヒドとケトン:求核付加反応/ カルボン酸とその誘導体/ カルボニル化合物のα置換反応と縮合反応/ アミン/ 構造決定/ 生体分子:炭水化物/ 生体分子:アミノ酸、ペプチド、タンパク質/ 生体分子:脂質と核酸/ 代謝経路の有機化学

【著者紹介】
伊東〓 : 1924年東京に生まれる。1950年東北大学理学部卒。東北大学名誉教授。徳島文理大学名誉教授。専攻は有機化学。理学博士

児玉三明 : 1940年長野県に生まれる。1962年東北大学理学部卒。徳島文理大学名誉教授。専攻は天然物有機化学。理学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • たぬき@読書を味わう、2年目 さん

    いつもお世話になってる本。有機は、本当に奥深い。有機化学は、基本中の基本。

  • フジヒロ さん

    いやーこの本にはかなりお世話になった。俺に有機化学を本当に一から教えてくれた本。ただちょっと残念なのが章末問題の解説が翻訳されてない点。わからない単語を調べながら解説読んでたけど、理解できないところが結構あったので翻訳がほしかった。

  • あうぇれ さん

    基本中の基本。まずはこれから。

  • 簾醐碌 さん

    有機化学のアウトラインを掴むために読んでみましたが、想像以上に詳しく書かれており、かなり満腹感を感じました。概説と言っていますが、これ1冊でマクマリー『有機化学上・中・下』3巻分に匹敵しますね。

  • Yusigaya さん

    食わず嫌いでしばらく読んでいなかったが、一気に通読するとほんとうに楽しい。最後の方の生体化学の項では、有機化学の「電子の動きに注目すれば仕組みがわかる」という特長を存分に用いた説明が行われる。圧巻。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

物理・科学・医学 に関連する商品情報

おすすめの商品