デューイ=ミード著作集 10 倫理学

ジョン・デューイ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784822602109
ISBN 10 : 4822602109
フォーマット
出版社
発行年月
2002年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,318p

内容詳細

目次 : 第2部 道徳生活の理論(道徳理論の本質/ 目的と善と智恵/ 正義と義務と忠誠/ 是認と標準と徳目/ 道徳的判断と知識/ 道徳的自我)/ 第3部 行動の世界(道徳と社会問題/ 道徳と政治的秩序)

【著者紹介】
河村望 : 1931年東京生まれ。1954年東京大学文学部卒業、東京都立大学教授、東京女子大学教授を経て現在、東京都立大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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  • YnariY さん

    以下、自分用メモ *道徳理論   習慣的道徳・・・行為の標準と規則を、先祖伝来の習慣の中におく   内省的道徳・・・良心、理性、または思想を含む何らかの原理に訴える *道徳理論が出現するのは、異なった欲求が対立する善を約束し、両   立しない行動のコースが道徳的には、共に正当化されるように見える   状況に、人々が出会うときである。立派な目的間のこのような対立、   正邪の標準や規則のこのような対立があって初めて、道徳の基礎に   関する個人的探究が呼び起こされる。 *Leslie Ste

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ジョン・デューイ

1859‐1952年、プラグマティズムを代表する、アメリカの哲学者、教育哲学者、社会思想家

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