ジョン・コールマン

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300人委員会 バビロンの淫婦

ジョン・コールマン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784880861166
ISBN 10 : 4880861162
フォーマット
出版社
発行年月
2001年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
380p;19

内容詳細

「300人委員会凶事の予兆」に続く、ジョン・コールマン博士、2冊目の著作集。エルニーニョ人造疑惑から超低周波の恐怖まで、300人委員会の魔手の全貌を暴露する。

【著者紹介】
ジョン・コールマン : 1935年、英国生まれ。元・英国諜報機関将校。英王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする闇の世界権力の忠実な道具であり、英国国民のみならず、全世界人類と諸民族国家の最悪の敵であることを究明するにいたり訣別、1969年に米国に移住・帰化。1970年代より30年間、真のキリスト教徒の立場から、米国市民として暗黒の勢力との闘いを続けている。活動としては隔月刊のニューズレター『ワールド・イン・レヴュー』を発行、セミナー開講、ラジオ出演、さらにはモノグラフ約400点を発刊している。また、大英博物館で5年間調査・研究にあたり、歴史・人文社会科学系の博士号を取得している

太田龍 : 昭和5年、樺太生まれ。現在、天寿学会、文明批評学会、週刊日本新聞、歴史修正研究所主宰。著書多数。ジョン・コールマン博士の存在を日本人に報せ、全邦訳書の監訳に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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ジョン・コールマン

1935年英国生まれ。元・英国軍事諜報部第6課(MI6)将校。任地アフリカでの諜報活動中、英国王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする闇の世界権力の忠実な道具であり、全世界人類と諸民族国家の敵である事実を偶然入手した極秘文書によって知り、MI6を脱出、1969年にアメリカに移住、帰化。以後40

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