ジョルジュ・バタイユ

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無頭人(アセファル)エートル叢書

ジョルジュ・バタイユ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784329010049
ISBN 10 : 4329010046
フォーマット
出版社
発行年月
1999年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
20cm,246p

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ユ−スケ さん

    バタイユ2冊目 当時のマイナー雑誌の書籍化のようであるが、数号で廃刊となったようである その内容は過激かつ難解 ほとんど理解できずに終わったが、当時のカウンターカルチャーというか反体制というか、そのあたりの雰囲気だけは感じれたかな・・?

  • 抹茶ケーキ さん

    バタイユが中心になって編纂した雑誌の翻訳。独裁者が支配する社会を「単頭的」と呼び、それに対立する社会として「無頭的」社会の成立を促す。そしてその社会はニーチェの言う意味での悲劇的なものになる。バタイユの主張はたぶんこんな感じ。全編ニーチェ礼賛なので好きな人にはいいかも。寄稿者にカイヨワとかクロソウスキーとかヴァールとか有名な名前が多くて驚いた。

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