ジョナサン・ヒックマン

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アベンジャーズ:タイム・ランズ・アウトII (MARVEL)

ジョナサン・ヒックマン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784864914390
ISBN 10 : 4864914397
フォーマット
発行年月
2019年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
26

内容詳細

並行世界同士の衝突“インカージョン”現象を巡り、手を携える事もできぬまま、イルミナティ、シールド、アベンジャーズのつば迫り合いは続く。サノス率いる秘密結社カバルの非道な行為は彼らに歩み寄りの機会を与える事になるのか?ヒーロー達の対立と困惑が深まる中、インカージョンは“マルチバース”をさらなる混沌に突き落とす。果たして生き残るのは、どの宇宙なのか?クロスオーバー超大作『シークレット・ウォーズ』に至る『タイム・ランズ・アウト』三部作の第二弾登場!

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • トラシショウ。 さん

    「凡俗は物語を・・・即ち嘘を好む。そもそも、真実と空想を区別する能力を持たないからだ。歴史とは事実の縦糸と願望の横糸で織られたタペストリーに過ぎない」。積読消化。平行世界同士の衝突現象・インカージョン事件を巡る抗争は益々激化、三つ巴を越えた四つ巴の内紛状態に。サンスポットのリーダーシップ、スティーブの復讐心、ドクタードゥームの暗躍、リードの智慧、世界衝突の危機を救うのはいずれの意思なのか。恐ろしくしちめんどくさい事態に突入。タイトル毎の作画のバラつきも含め、まともに収まるのかこれは(以下コメ欄に余談)。

  • fap さん

    物語の枝を広げるか伸ばすか断ち切るか、全てはライターの指先一つで決まる。 小ねたと言うには因業が深いが大筋の中に放り込まれると、 なんでまたこのタイミングでそう仕向けるのかと理解に苦しむ。 解説の人も首を傾げているし。 若い世代が対応し勢力図が塗り替わる気配を示すが、アメコミ的には次のエピソードで 理性を取り戻しヒーローはヒーローのままであると予想する。 あと、緑の巨人が理性的だったことに驚く。

  • ブレイブ星人 さん

    解説にもあるけど、ジョナサン・ヒックマンはスティーブ・ロジャースに親でも殺されたのかってくらい彼を冷遇している。冷遇というとちょっと違うか。らしくないほど、個人的な感情に固執した挙げ句、迫り来る危機にも鈍感すぎる、という描き方をしているだけか。ブラックパンサーとネイモアの因縁はわかるのだけど。まぁ、急な設定の方向転換に内部で異を唱えてバランス取る役割なのかもしれな。今の所、前巻に引き続いてサノス率いるカバルが一番有能だけど、これでええのん?次で一応の決着、からのシークレット・ウォーズがはじまるのか。楽しみ

  • booklog3 さん

    この夏出る続編の3巻&シークレットウォーズに向けて、勢力が出揃ってきた‼️(てか、これ以上増えたら把握できない…。) やっぱり「サンスポット」がカッコいい‼️‼️ 平常時と戦闘シーンの振り幅が #アイアンマン を彷彿とさせるし……、映画化しないかなー

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