ジュウ・ドゥ・ポゥム

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北欧コペンハーゲンの子ども部屋

ジュウ・ドゥ・ポゥム

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784072639306
ISBN 10 : 4072639303
フォーマット
発行年月
2008年10月
日本
追加情報
:
21cm,127p

内容詳細

子ども部屋インテリアブック。本書では、童話作家アンデルセンが愛した「おとぎ話の町」コペンハーゲンを訪ね、そこに暮らす22人の子どもたちの、おとぎ話の世界のような夢と愛にあふれた部屋を紹介。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ふろんた さん

    ストックホルムとストックホルムとはそんなに差異ないかな。

  • capybaracamera さん

    良かった!もっと北欧っぽいかと思ったらそうでもなく。バーバパパの壁紙や壁のステッカーが超かわいいのう。

  • まんまる さん

    デザイナーや建築家の子供たちの部屋が多く、色彩センスが魅力的! パパ、ママが昔遊んでいたおもちゃやぬいぐるみも一緒に飾っていたりと、物を大切に受け継いでいく心は見習いたいな。 ままごとキッチンを子供に作ってあげたい。

  • ybhkr さん

    一生子供部屋のようなおうちに住むのが夢なのでわくわくした。両親(特に母親)がクリエイティブな仕事をしている家庭が多く、手作り品がたくさん。もともと共働きが当たり前の国だから子供が親の仕事に誇りを持っていてすてき。共働きでも昔の日本の専業主婦レベルの手作り率の衣食住。父親も同様。ふたりで働いている分、家での分担もちゃんとしている印象。家族みんながお互いの仕事を理解しあえる社会っていいなあ。

  • くるくる さん

    子ども部屋ってどこの国のでも興味津々ですが、北欧のはまたかわいいですね!IKEAでも子ども部屋コーナーにはりついてます。小物のかわいさとか、珍しいものにも目が行きますが、全体としてはやっぱり色使い!すっごい派手なのを上手に組み合わせているのが多くて、でも中には抑え気味のトーンなのに子ども部屋らしいかわいさをちゃんと備えてるお部屋もあって、両方ともうまいなぁっと見入ってました。

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