ジャン・ド・ブリュノフ

人物・団体ページへ

ババールのしんこんりょこう 児童図書館・絵本の部屋

ジャン・ド・ブリュノフ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566000018
ISBN 10 : 456600001X
フォーマット
出版社
発行年月
1979年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
28cm,47p

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • ひ  ほ さん

    【愛を感じるシリーズ 2】ババールだからほんわかしてるのかと思いきや漂着したり戦争したりかなり物騒なお話に。でも絵本だから最後はやっぱりめでたしめでたし。よかったね

  • ume 改め saryo さん

    展開が早いですね(笑)(^^)  子供時代とだいぶ印象が違いますね。  大人の問題や社会の問題も 優しいタッチで問題提起してたんですね。 でもまあ こんな新婚旅行はほかにないでしょうね(笑)(*^0^*)/

  • ふじ さん

    ババールシリーズ2冊目。息子に読み聞かせ。長い長い、15分はかかったのでは。前作で結婚した二頭は気球で新婚旅行に出かけるも墜落、無人島に流れ着き…旅行らしさそっちのけ、ひと波乱ふた波乱あり、読み手を飽きさせません。前作でお別れしたおばあさんも再登場で、平和的な幕切れにひと安心。

  • かおりんご さん

    絵本。キャラクターとしては知っていましたが、読むのは初ババールです。服を脱いだら単なる象やん!っていうツッコミは入れちゃいけないんですね。

  • yoko** さん

    気球に乗ってのんびり新婚旅行と思いきや、人喰いどじんの島に漂着し食べられそうになったり(象だけど!)、サーカス団に入れられたり(象だから!)、恩人との感動的な再会があったかと思いきや、帰国すると戦争真っ只中!なんて盛りだくさん。なんとなくババールの波乱万丈の人生(象生?)が想像できるのでした。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品