ジャン・ド・ブリュノフ

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ババールとサンタクロース 児童図書館.絵本の部屋

ジャン・ド・ブリュノフ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566000261
ISBN 10 : 4566000265
フォーマット
出版社
発行年月
1987年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
37cm,40p

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読書メーターレビュー

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  • ♪みどりpiyopiyo♪ さん

    Wね みんな おききよ すてきなはなしが あるんだW ■ババールとセレストに子供たちが生まれてからのお話です。ある日、サンタクロースの存在を知った ぞうの国の子供たちは、サンタさんに手紙を書きます。子供たちの願いを叶えるため ババールは…。■これまた 楽しい旅の始まりです♪ 今回のお話は 純粋に楽しいなぁ。ソリの御者と仔犬のデュックには、どこかでお会いしたような…? はて? ■乗り物や 出てくる人たちが 何だか楽しくて、平和なお話ににっこりでした ( ' ᵕ ' ) (1951年。日本版 1987年)

  • nyanco さん

    大きなゾウさんは、子供たちのアイドル。そしてゾウの代表は、やっぱりババール!ゾウの世界にサンタが来ていなかったなんて!そりゃ大変!ババールは子供たちの願いを叶えるためサンタ探しの旅へ。ババールが、サンタさんをねぎらうために、ゾウの国に招待する、というのが優しくていい。ゾウの国、ひなたのハンモックで、命の洗濯をするサンタさん。忙しいサンタさんの代わりに、クリスマスの夜、サンタになるのは…。やっぱりババールは名作。優しい色遣いが素敵、欠かせないクリスマス絵本の一冊。出来ればグランド・アルバムで。

  • 絵具巻 さん

    文京区立真砂図書館で借りました。

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