ジャンヌ 角川文庫

ジャック・リヴェット

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784042677017
ISBN 10 : 4042677010
フォーマット
出版社
発行年月
1995年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
223p;15

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • いいほんさがそ@徐々に再起動中(笑) さん

    *英雄物語*時は15世紀。王位を巡りイギリスと百年に及ぶ戦争が勃発。国土の大半を失い荒廃したフランスに一人の少女が生を受けた。彼女の名はジャンヌ…後の祖国再生の旗手だが…なぜ彼女は、処刑されてしまったのか?聖なる乙女の生涯を描く!?(紹介文・他より)――さて、もはや説明不要な有名人、ラ・ピュセルことジャンヌ・ダルクです。フランス救国の英雄である彼女の活躍が、とある聖職者の出世を完全に失わせた為に、その報復として異端審問に掛けられた…と言われています。 ⇒続き

  • 卯月 さん

    再読。ジャック・リヴェット監督、サンドリーヌ・ボネール主演の二部映画(邦題『ジャンヌ 愛と自由の天使』『ジャンヌ 薔薇の十字架』)のノベライズ。映画は未見だが、ヴォークールールの町の旅立ちからルーアンの処刑まで、ジャンヌの人生を描く内容としては過不足ないと思う(知識のある人は、あまり新鮮味がないかもしれない)。末尾の監督インタビューのほうが、知らないことばかりで面白い。でも私、監督が名前を挙げている映画ひとつも観たことないけどね(苦笑)。ベッソン監督、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演のジャンヌ映画は観たんだが。

  • 南註亭 さん

    うすい文庫本なので早く読めるかと思ったら意外に時間がかかりました。訳文の問題なのか原文の問題なのかはわかりませんが、ひっかかる文章です。

  • ピーノ さん

    再読。ジャンヌも勝ってばかりじゃないんだね。

  • ホームズ さん

    1996年7月26日初読

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