ジャック・デュケノワ

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おばけ まほうにかかる

ジャック・デュケノワ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784593504008
ISBN 10 : 4593504007
フォーマット
出版社
発行年月
2000年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
17×22cm,1冊

内容詳細

おばけのリュシーは、へんしんごっこがだいすきな女の子。でも、なんだか苦しそう。まじょがまほうをかけているから。幼児向。

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読書メーターレビュー

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  • かおりママ さん

    4歳9ヶ月。図書館本。娘とも大好きなおばけシリーズ。この一冊は初めて。おばけも魔法にかかるんだとちょっとびっくり。読んだ後の夜、娘と夜中にトイレにいってきた時、娘が「今、おばけたちはなにをしてるでしょう?」と呟いた。思わず吹き出した。

  • Kawai Hideki さん

    おばけを呪いの人形で操り、スープの具にしようという、とんでもない魔女の策略を、通りすがりのなんでもないカエルが挫くという、奇想天外なお話。カエルすごいよカエル。

  • mahitarou さん

    このシリーズが大好きな子供たち。目をつぶったままリュシーが魔法にかかっている姿がすごく面白かったみたい。このシリーズってなんだかすごく惹かれるんだよね〜。

  • 水の国の雨巫女。 さん

    《図書館‐季節》ハロウィーンと絡むこのシリーズ。このおばけユーモラスで、好きです。新作読みたいなあ。

  • 葵(あおい) さん

    【娘・4歳】こちらも図書館で娘本人が選んだ本。おばけは魔女に操られ、スープにされそうになりますが、救世主あらわる…! 最後、針を抜いてもリュシーが飛べてるところ見ると、おしりの針は、操る本体との連結ではないのか?動作ではなく意識を操るためのもの? 「ごぼごぼごぼ」「むがむがむが」「たんま!」に大笑いの娘でしたf^_^;

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ジャック・デュケノワ

1953年、フランスのアミアンに生まれる。幼稚園の教師をするかたわら絵本作家として活躍。『おばけパーティ』で1995年ペアレンツ・チョイス賞を受賞

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