ジェームズ・レッドフィールド

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第十の予言

ジェームズ・レッドフィールド

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784042693024
ISBN 10 : 4042693024
フォーマット
出版社
発行年月
1997年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
15cm,339p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • シュンスケ さん

    「聖なる予言」の続編。今回は主に輪廻転生をテーマとした物語だった。アメリカの大自然が舞台で、そこで出会う人と主人公とは前世でも因縁があり・・・。要は、過去の人生で心残りだったことを解決するという使命を持って、親を自分で選んで自分は生まれてくる。でもその使命はだいたい忘れてしまい、何かのきっかけで思い出したりビジョンを見たりする・・・らしい。前作同様、フィクションという形をうまく使っていると思う。

  • 父帰る さん

    聖なる予言の続編である。体裁は冒険小説。この世には本当の敵はいないこと。森林の神秘な深奥さと野性動物の不思議さを人類が忘れていること。この世とあの世の関係ついての気づきの大切さ言及ていること。バースビジョン、つまり、この世に生まれた目的と使命を思い出すこと。残念ながら、私には、このバースビジョンは見えないし、思い出せない。勿論、あの世も見たことはないが、否定はしない。輪廻転生もあってもおかしくないと思う。いずれにしても本書はこう言った問題を扱っている。興味ある人にはお薦めできる。

  • みっちゃん さん

    やっと読み終わりました。簡単に解釈すると・・・バースヴィジョンを思い出すことが、大切?という事でした。それぞれの役割ねぇ・・・私の役割は?なんだろう〜♪

  • けんぼう さん

    ハリポタ本 翻訳の 山川ご夫妻の訳本ということで購入。前向きになれる助言がいっぱい。

  • Eiichi Yumii さん

    生まれてきた意味、何故ここに存在するのかの回答がここに有った。この本を読むと、最早身近に起きる事には全て意味が有ると思える様になる。

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