ジェラルド・エヴェレット・ジョーンズ

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チャート・図解のすごい技 プレゼン・企画書の説得力がアップする

ジェラルド・エヴェレット・ジョーンズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784534043979
ISBN 10 : 453404397X
フォーマット
出版社
発行年月
2008年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
夏目大 ,  
追加情報
:
19cm,213p

内容詳細

グラフやチャートを使って人に情報を提示する際に守るべき原則を示し、説得できるそれらの作り方を解説。各種チャートの特徴から見せ方のコツ、カラー効果の原則まで、他人と差がつくテクニックが満載。

【著者紹介】
ジェラルド・エヴェレット・ジョーンズ : 1948年生まれ。コネティカット州ウェスリアン大学文学部卒業。1983年からフリーランスのライターとして活動するかたわら、ソフトウェア開発、メディアコンサルティングにも従事する。現在、「La Puerta Books and Media」の発行人

夏目大 : 1966年大阪府生まれ。翻訳家、フリーライター。翻訳学校「フェロー・アカデミー」講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • nutts さん

    コンサルファームのこの手のスタイリッシュな本が乱立するなか、親しみやすく読みものとして読んでいけるのは貴重。パッとリファレンスとして手元に置くよりは、一度一通り読んでみる教本。

  • みっくん さん

    なんとなく手に取ったけれど読みやすくて分かりやすい。 ・データには明確なラベルが必要=単なる数字ではなく内容が分からないとだめ。 ・常識に逆らわない=上から下、左から右。 コンピュータで作成する票の場合、合計は最上段にという考えは、自分でも使っていたので思わずガッツポーズでした。

  • YnariY さん

    読みやすい。 たとえ話が身近でおもしろいので、笑いながら読める! 以下、自分用メモ *メジアン *推移の予測   外挿法・・・過去の延長として未来を描くこと   内挿法・・・すでにわかっている範囲の数字と数字の間に出きた *        空間を埋める時に使用 標準偏差   データの散らばり具合。個々のデータの値と平均値の差 *回帰曲線   不規則に散らばる点データの集団にぴたりとフィットするように見える   滑らかな線

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ジェラルド・エヴェレット・ジョーンズ

1948年生まれ。コネティカット州ウェスリアン大学文学部卒業。1983年からフリーランスのライターとして活動するかたわら、ソフトウェア開発、メディアコンサルティングにも従事する。現在、「La Puerta Books and Media」の発行人

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