CD 輸入盤

Polonaises: Pollini

ショパン (1810-1849)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
413795
組み枚数
:
1
レーベル
:
Dg
:
Germany
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

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  • Frederic Chopin (1810 - 1849)
    Polonaises (2) for Piano, B 90/Op. 26: no 1 in C sharp minor
    演奏者 :
    Pollini, Maurizio (Piano)
    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Polonaise
    • 作曲/編集場所 : 1834-1835, Paris, France
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Frederic Chopin (1810 - 1849)
    Polonaises (2) for Piano, B 90/Op. 26: no 2 in E flat minor
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Polonaise
    • 作曲/編集場所 : 1834-1835, Paris, France
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]

総合評価

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大学生時代に、このCDを始めてLPで聴いた時...

投稿日:2020/03/27 (金)

大学生時代に、このCDを始めてLPで聴いた時の衝撃を今でも鮮明に覚えています。 ルービンシュタインに代表される優美なショパンのイメージを100%払拭する、強く逞しい打鍵、光り輝くような音の解放、など本当に驚きでした。「こんなショパンがあったのか」と練習曲・前奏曲を思い出してしまいました。 録音も最高レヴェルです。アナログの美しさに圧倒されました。 必聴のCDです。

古き良き時代 さん | 大阪府 | 不明

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ポリーニの魅力は聴いていて「爽快」「痛快...

投稿日:2011/11/30 (水)

ポリーニの魅力は聴いていて「爽快」「痛快」「気持ちいい」からだと思う。どんな難曲も淀みなくスラスラと弾いてしまう。ポリーニの音は祖国イタリアの地中海の陽光を思わせるほどまぶしく輝いている。全ての音符に光が注がれており健康的に明るい。その光に我々は吸い寄せられる。心地よい事この上ない。時として無性にポリーニが聴きたくなるのは我々が夏の日差しを浴びたくなるのと同じ理由なのではないか。ところが我々は光ばかり浴びているとまぶしさに飽きて暗がりへ行き「闇」を求めたくなる。そんな時ポリーニはどうにもならない。彼の音楽には「闇」がないからだ。そうするとホロヴィッツやフランソワ、ポゴレリチ、内田光子あたりに手が伸びてしまう。ポリーニの影響力は強すぎると見えて最近のピアニストは皆健康的でまぶしい音で弾きたがる。「闇の世界」を弾けるピアニストがめっきり減った。暗い時代を反映しているのかと勘ぐりたくなる。

しょーぱん さん | 神奈川県 | 不明

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皆さんの評判が今ひとつですね。ポロネーズ...

投稿日:2011/05/02 (月)

皆さんの評判が今ひとつですね。ポロネーズ集では、ポリーニ盤とルービンシュタイン盤さえあれば十分と思っている私ですが。みなさんは、どんな演奏が好きなのでしょうか。ポリーニのポロネーズ集とエチュード集が出たときは瑞々しく、凛として、衝撃的でしたが...。

TKOクラシック さん | 神奈川県 | 不明

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ショパン (1810-1849)

。39年の短い生涯を、作曲とピアノ演奏で駆け抜けた「ピアノの詩人」の素晴らしい音楽が世界中で鳴り響きます。世界各国でさまざまなコンサートやイベントがおこなわれ、CDやDVDなど、数多くの音楽ソフトもリリースされ、ショパンの音楽が過去最高の注目を集めるにぎやかな年になりそうです。

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