CD 輸入盤

Piano Works: Tharaud

ショパン (1810-1849)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
6855652
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
デジパック,輸入盤

商品説明

アレクサンドル・タロー/私的な日記〜ショパン作品集
デジパック仕様

「鍵盤の若き貴公子」(グラモフォン誌)、フランスのピアニスト、タローのヴァージン・クラシックス移籍第1作、インティメートなショパン曲集。
 1968年パリ生まれのタローは現在最も注目を浴びるピアニストの一人。ペルルミュテールやラフマニノフのピアニズムを彷彿とさせる演奏で、学生時代から引き込んだショパン作品をヴァージンへの移籍第1作に選びました。タローのピアノ音楽の原点ともいえるショパンはその演奏の素晴らしさをあらためてピアノ・ファンにアピールする仕上がりとなりました。

【収録情報】
ショパン:
・マズルカOp.63-3
・バラード第1番Op.23
・マズルカOp.17-1
・マズルカOp.68-2
・幻想曲Op.49
・夜想曲(遺作)
・マズルカOp.7-2
・バラード第2番Op.38
・マズルカOp.17-4
・ラルゴ
・3つのエコセーズOp.72-3
・コントルダンス
・幻想即興曲Op.66
・夜想曲Op.9-2
 アレクサンドル・タロー(ピアノ)

ユーザーレビュー

総合評価

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耳に心地よく響く演奏だと感じるのは私だけ...

投稿日:2009/12/21 (月)

耳に心地よく響く演奏だと感じるのは私だけだろうか。タローの弾くピアノの音色はとても繊細だと思う。ショパンを初めて聴く人にもお薦めのアルバム。

KURO さん | 福岡県 | 不明

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エベーヌ四重奏団など微妙に気になるヴァー...

投稿日:2009/12/07 (月)

エベーヌ四重奏団など微妙に気になるヴァージンクラッシックスレーベル移籍第1段は十八番のショパン。サティも良かったが、繊細、端正な(あるいは醒めた)こちらがしっくりくる。ショパンイヤー(この後のグルダやアルゲリッチの企画ものの)私的なプレリュードとしてどうか。

間 諦 さん | 奈良県 | 不明

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ショパン (1810-1849)

。39年の短い生涯を、作曲とピアノ演奏で駆け抜けた「ピアノの詩人」の素晴らしい音楽が世界中で鳴り響きます。世界各国でさまざまなコンサートやイベントがおこなわれ、CDやDVDなど、数多くの音楽ソフトもリリースされ、ショパンの音楽が過去最高の注目を集めるにぎやかな年になりそうです。

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