DVD

『ショパン・ライヴ・アット・サントリーホール』 仲道郁代

ショパン (1810-1849)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SIBC216
組み枚数
:
1
:
日本
画面サイズ
:
ワイドスクリーン
:
カラー
フォーマット
:
DVD

商品説明

仲道郁代/ショパン・ライヴ・アット・サントリーホール

1987年11月5日、昭和女子大学人見記念講堂でのソロ・リサイタル・デビュー以来、日本を代表する人気ピアニストとして音楽シーンを走り続けている仲道郁代。2016年9月〜17年11月は「デビュー30周年シーズン」と位置付け、多彩なツアーや演奏会が開催されています。
 「30周年アニヴァーサリー・リリース」第2弾は、2010年のショパン・イヤーにサントリーホールで行われた伝説のオール・ショパン・プログラムのライヴ映像。12年ぶりの映像作品の発売です。ワルツ、夜想曲、練習曲、バラード、そしてピアノ・ソナタ第3番と、ショパンのピアノ作品中の代表作ともいうべき8曲を演奏。スタインウェイだけでなく4曲はショパン時代のプレイエルでも演奏し、楽器の響きの違いを、音楽的なカメラ割りと、鮮明な画質でじっくりと味わえます。
 制作を手掛けたのは、小澤&ベルリン・フィルの『悲愴』をプロデュースした故・小林悟朗氏です。(メーカー資料より)

【収録情報】
ショパン:
1.ワルツ第2番変イ長調 op.34-1「華麗な円舞曲」
2.夜想曲 第20番嬰ハ短調(遺作)「レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ」
3.バラード第4番ヘ短調 op.52
4.ワルツ第6番変ニ長調 op.64-1「子犬のワルツ」
5.ワルツ第7番嬰ハ短調 op.64-2
6.練習曲 第3番ホ長調 op.10-3「別れの曲」
7.バラード第1番ト短調 op.23
8.ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 op.58

(アンコール)
9.エルガー:愛の挨拶

 仲道郁代(ピアノ)

 使用楽器:スタインウェイ(1-3,8,9)、プレイエル1840年製/鍵盤80鍵/ピッチ427Hz/有田正広蔵(4-7)

 収録時期:2010年2月11日
 収録場所:東京、サントリーホール(ライヴ)
 映像監督:小林悟郎

 収録時間:74分5秒
 画面:カラー、16:9
 音声:PCMステレオ
 NTSC
 Region All

【アーティストプロフィール】
温かく抒情味溢れる音色、卓越した音楽性で、人気・実力ともに日本を代表するピアニスト。4歳からピアノをはじめ、桐朋学園大学1年在学中に第51回日本音楽コンクール第1位受賞。1987年ヨーロッパと日本で本格的にデビュー、以来国内外でのオーケストラとの共演やリサイタルなど多彩な活動を続けている。録音・著作も多数。(メーカー資料より)

収録曲   

  • 01. オープニング
  • 02. ワルツ 変イ長調 作品34の1 「華麗なる円舞曲」
  • 03. 夜想曲 第20番 嬰ハ短調WN37 「レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ」
  • 04. バラード 第4番 ヘ短調 作品52
  • 05. 拍手
  • 06. ワルツ 変ニ長調 作品64の1 「小犬のワルツ」
  • 07. ワルツ 嬰ハ短調 作品64の2
  • 08. 練習曲 第3番 ホ長調 作品10の3 「別れの曲」
  • 09. バラード 第1番 ト短調 作品23
  • 10. 拍手
  • 11. ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 作品58 第1楽章 アレグロ・マエストーソ
  • 12. ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 作品58 第2楽章 スケルツォ:モルト・ヴィヴァーチェ
  • 13. ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 作品58 第3楽章 ラルゴ
  • 14. ピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 作品58 第4楽章 フィナーレ:プレスト・マ・ノン・タント
  • 15. 愛の挨拶 [アンコール]
  • 16. エンディング

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人物・団体紹介

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ショパン (1810-1849)

。39年の短い生涯を、作曲とピアノ演奏で駆け抜けた「ピアノの詩人」の素晴らしい音楽が世界中で鳴り響きます。世界各国でさまざまなコンサートやイベントがおこなわれ、CDやDVDなど、数多くの音楽ソフトもリリースされ、ショパンの音楽が過去最高の注目を集めるにぎやかな年になりそうです。

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