ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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CD 輸入盤

24の前奏曲、ピアノ・ソナタ第1番、第2番 アンドレイ・ググニン

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CDA68267
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


シドニー国際コンクール2016優勝者!
ロシアの新星アンドレイ・ググニン


1987年ロシア生まれのピアニスト、アンドレイ・ググニンがピアノ王国「Hyperion」に初登場! ググニンは2013年ウィーンのベートーヴェン国際コンクール第2位、2014年ジーナ・バッカウアー国際コンクール優勝、2016年シドニー国際コンクール優勝という輝かしい経歴を誇り、ゲルギエフ&マリインスキー劇場などと共演。2019年5月には渋谷と広島で公演を行い、9月には名古屋でも来日公演を予定。名門レーベル「Hyperion」が大推薦する注目の若手ピアニストです。
 チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院で磨いた強靭なタッチと揺るぎない音楽性で、2つのピアノ・ソナタと『24の前奏曲』による壮観なオール・ショスタコーヴィチ・プログラムを披露します。(photo by Anna Shlykova)(輸入元情報)

【収録情報】
ショスタコーヴィチ:
● ピアノ・ソナタ第1番 Op.12
● 24の前奏曲 Op.34
● ピアノ・ソナタ第2番 Op.61
● 夜想曲(バレエ音楽『明るい小川』 Op.39より)


 アンドレイ・ググニン(ピアノ)

 録音時期:2018年9月3-5日
 録音場所:ロンドン、殉教者聖サイラス教会
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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