ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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CD 輸入盤

弦楽四重奏曲第8番(弦楽合奏版)、他 ブルネロ&イタリア弦楽合奏団

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
5144.20654
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

・ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第8番 Op.110(弦楽合奏版)
 イタリア弦楽合奏団
 マリオ・ブルネッロ(指揮)

・グバイドゥリーナ:キリストの最後の7つの言葉
 マリオ・ブルネッロ(チェロ)
 アイヴァノ・バティストン(バヤン)
 イタリア弦楽合奏団
 クラウディオ・ドーニ(指揮)

 録音:1997年(デジタル)

収録曲   

ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第8番 Op.110(弦楽合奏版)

  • 01. Largo
  • 02. Allegro Molto
  • 03. Allegretto
  • 04. Largo
  • 05. Largo

グバイドゥリーナ:キリストの最後の7つの言葉

  • 06. Padre Perdons Loro Perche non Sanno Quello Che Fanno
  • 07. Donna,Ecco Tuo Figlio
  • 08. In Verita Ti Dio:Oggi Sarai Con Me In Paradiso
  • 09. Dio Mio,Dio Mio,Perche Mi Hai Abbandonato?
  • 10. Ho Sete
  • 11. Tutto e Compiuto
  • 12. Padre,Nelle Tue Mani Affido Il Mio Spirito

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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