ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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CD 輸入盤

付随音楽集 ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー&ソ連国立文化省交響楽団、モスクワ・フィル、ヴィクトリア・ポストニコワ、他(2CD)

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SMELCD1002636
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明

ロシアの一流アーティストたちによる
ショスタコーヴィチの劇音楽&映画音楽集が復刻!


廃盤・入手困難となった「Melodiya」の名盤を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズ。ロジェストヴェンスキー、ラビノヴィチ、セーロフほかロシアを代表するアーティストたちが1960〜80年代にかけて録音した、ショスタコーヴィチの劇音楽&映画音楽集をまとめた2枚組アルバムが復刻されます。劇音楽、映画音楽の作曲家としても重要な地位を占めたショスタコーヴィチの、交響曲で見せる顔とは違った親しみやすい一面を一流の演奏でお楽しみください。(輸入元情報)

【収録情報】
ショスタコーヴィチ:

● 映画音楽『黄金の山脈』組曲 Op.30a

 ソ連国立文化省交響楽団
 ニコライ・ステパノフ(ラップ・スティール・ギター)
 リュドミラ・ゴルブ(オルガン)
 ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)
 録音:1985年

● 劇音楽『ハムレット』組曲 Op.32a

 モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団
 ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)
 録音:1975年

● 劇音楽『人間喜劇』 Op.37(パヴェル・スホーチンの劇からの抜粋)
● 劇音楽『リア王』 Op.58a(ウィリアム・シェイクスピアの劇から抜粋)

 レニングラード・チェンバー・オーケストラ・オブ・アーリー・アンド・モダン・ミュージック
 エドワルド・セーロフ(指揮)
 録音:1984年

● 映画音楽『女友だち』からの12の前奏曲 Op.41-2より(前奏曲ヘ長調/前奏曲イ短調/前奏曲ニ長調)

 アレクサンドル・セミャニコフ(ヴァイオリン)
 アレクサンドル・シャニン(ヴァイオリン)
 ニコライ・マシュカンツェフ(ヴィオラ)
 セルゲイ・ムノジン(チェロ)
 ウラディーミル・プシュカレフ(トランペット)
 ヴィクトリア・ポストニコワ(ピアノ)
 録音:1983年

● 映画音楽『馬あぶ』組曲 Op.97a

 ロシア国立映画交響楽団
 グリゴリー・ケムリン(ヴァイオリン)
 アルノルト・フェルケルマン(チェロ)
 エミン・ハチャトゥリアン(指揮)
 録音:1961年

● 映画音楽『ハムレット』組曲 Op.116a

 モスクワ放送交響楽団
 ニコライ・ラビノヴィチ(指揮)
 録音:1966年

※当タイトルは完全限定生産(初回生産限定)、初回生産分完売後は再生産時期未定となります。予めご了承下さい。(輸入元情報)

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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