ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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SACD 輸入盤

交響曲第5番『革命』、第9番 アンドラーシュ・ケラー&コンチェルト・ブダペスト

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TACETS253
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


アンドラーシュ・ケラー/ショスタコーヴィチ:交響曲第5番、第9番

ブダペスト祝祭管弦楽団のコンサートマスターとして、またケラー四重奏団のヴァイオリニストとして世界的に活躍し、近年では指揮者としても多くの活動を行うアンドラーシュ・ケラー指揮による「TACET」レーベルへの録音、ブルックナー:交響曲第9番、ドヴォルザーク:交響曲第9番に続く「第9番交響曲演奏プロジェクト」第3弾です。
 長年、弦楽四重奏団で活躍してきたケラーは各楽器が持つ音質・音色を室内楽のように繊細に調和させ、オーケストラから豊かな響きを引き出します。軽妙洒脱とも称される室内管弦楽的なショスタコーヴィチの第9交響曲。オーケストラの持つ機能性を最大限に引き出しつつ内省的な深い響きを音楽性豊かに表現しています。
 第5番『革命』の格調高い演奏と共に、満足度の高いアルバムです。(輸入元情報)

【収録情報】
ショスタコーヴィチ:
● 交響曲第9番変ホ長調 Op.70
● 交響曲第5番ニ短調 Op.47『革命』


 コンチェルト・ブダペスト
 アンドラーシュ・ケラー(指揮)

 録音時期:2019年6月
 録音場所:ブダペスト、イタリア文化研究所コンサート・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND


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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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