ショスタコーヴィチ(1906-1975)

人物・団体ページへ

SACD 輸入盤

交響曲第5番『革命』、祝典序曲 マッケラス&ロイヤル・フィル

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
222874
組み枚数
:
1
レーベル
:
Rpo
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

ショスタコーヴィチ:祝典序曲 op.96
ショスタコーヴィチ:交響曲第5番ニ短調 op.47『革命』

ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
サー・チャールズ・マッケラス(指揮)

1994年7月デジタル録音。2チャンネル・ステレオ/マルチ・チャンネル。

収録曲   

  • 01. Mackerras, Charles - Festliche Ouvertuere Op. 96
  • 02. Mackerras, Charles - Sinfonie Nr. 5 D-moll Op. 47
  • 03. 1. Moderato
  • 04. 2. Allegretto
  • 05. 3. Largo
  • 06. 4. Allegro Non Troppo

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
☆

4.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
2
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
以前スーパーのワゴンでこのシリーズが安売...

投稿日:2018/12/05 (水)

以前スーパーのワゴンでこのシリーズが安売りされていたとは信じられない名盤ですが、SACDで買い直しそびれていたので、久々の再入荷で入手できて嬉しい。ところが、聴き始めて「これって旧配置だったの?」…調べてみると、CD層は標準配置ですが、SACD層は左右が逆になっています!5番の冒頭などマッケラスが突然ムラヴィンスキーになったみたいで面白いとも言えますが、さすがに右からしか高弦が聞こえないと落ち着きません。私の装置は左右がすぐに入れ替えられますが、そうではない方はSACDでの再生の際にはご注意ください。演奏も録音も妙に味付けせずストレートな直球勝負なので、聴き終えた後の爽快感は格別ですね。

ビアだる太郎 さん | 愛知県 | 不明

0
★
★
★
★
☆
意外に聴ける演奏!小生のはSACDではな...

投稿日:2013/10/03 (木)

意外に聴ける演奏!小生のはSACDではないが(そもそもSACD専用の装置さえ持っていないのでちょうど良い)、マッケラスという人はけっこう良い指揮者だったんだ、ということがつくづく判る内容。本場のロシアでさえ、迫力のない無国籍音楽が主流になりつつある昨今、こんな良い演奏が埋もれていたのは幸運、というべきか、損失というべきか・・・。まあ、安く購入できたので満足。

mid-massa さん | 三重県 | 不明

0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

プロフィール詳細へ

ショスタコーヴィチ(1906-1975)に関連するトピックス

交響曲 に関連する商品情報

おすすめの商品