ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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CD

交響曲第10番、ロシアとキルギスの民謡の主題による序曲 ベルナルド・ハイティンク&ロンドン・フィル、コンセルトヘボウ管弦楽団

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD7427
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ドミトリ・ショスタコーヴィチ
1.交響曲 第10番 ホ短調 作品93
2.ロシアとキルギスの民謡の主題による序曲

ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団(2)
指揮:ベルナルト・ハイティンク

録音:1977年1月14-16日 ロンドン、キングズウェイ・ホール(1)、1981年5月21-23日 アムステルダム、コンセルトヘボウ(2)

【デッカ創立90周年】【デッカ銘盤1200 The Best】【ルビジウム・クロック・カッティング】
発売当時、西側初のショスタコーヴィチ:交響曲全集として話題となったハイティンクの偉業からの分売です。スターリン政権時代に作曲・初演がなされた交響曲第10番をハイティンクは純音楽的に作品を誠実に表現しています。〈ロシアとキルギスの民謡の主題による序曲〉は愛らしくそして雄弁でキャッチーなメロディが織り成す、ショスタコーヴィチの隠れた名作です。(メーカー資料より)

内容詳細

ハイティンク指揮による、ショスタコーヴィチの交響曲第10番と「ロシアとキルギスの民謡の主題による序曲」を収録。ショスタコーヴィチの内面が吐露されたような交響曲第10番はもちろん、対照的で軽妙なカップリングも聴きごたえがある。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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