ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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CD 輸入盤

交響曲第1番、第4番、第5番、第10番、チェロ協奏曲第1番 ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(3CD)

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
19439704792
組み枚数
:
3
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明


ショスタコーヴィチの優れたオーケストレーションを描ききった
オーマンディ&フィラデルフィア管との歴史的な邂逅のドキュメント


完全生産限定。20世紀最大の作曲家ショスタコーヴィチの作品は、ストコフスキーの時代からフィラデルフィア管弦楽団の重要なレパートリーであり、演奏会と録音の両面で積極的に取り上げてきました。オーマンディもその伝統を受け継ぎ、西側でショスタコーヴィチ作品を強力にサポートし続けたのです。
 当アルバムは、その足跡をコロンビアが誇った「360サウンド」による鮮明なステレオ録音で辿るもので、交響曲第1番の作曲者監修録音、チェロ協奏曲第1番の世界初録音、交響曲第4番の西側初録音を始め、オーマンディとフィラデルフィア管がコロンビアに残したショスタコーヴィチ演奏の真髄の記録です。
 このセットにはブックレットは付いておりません。トラック表は、各ディスクの紙ジャケットに記載されています。(輸入元情報)

【収録情報】
Disc1
ショスタコーヴィチ:
● 交響曲第4番ハ短調 Op.43(録音:1963年2月17日)

Disc2
1. 交響曲第1番ヘ短調 Op.10(録音:1959年11月8日)
2. 交響曲第5番ニ短調 Op.47『革命』(録音:1965年4月8日)
3. 組曲『黄金時代』 Op.22a〜第3曲:ポルカ(録音:1966年4月13日)

Disc3
1. 交響曲第10番ホ短調 Op.93(録音:1968年4月10日)
2. チェロ協奏曲第1番変ホ長調 Op.107(録音:1959年11月8日)

 ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ:Disc3-2)
 フィラデルフィア管弦楽団
 ユージン・オーマンディ(指揮)

 ステレオ録音

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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