ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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CD 輸入盤

ショスタコーヴィチ:交響曲第7番『レニングラード』、バーバー:アダージョ トスカニーニ&NBC響(1942)

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
URN22409
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Italy
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

トスカニーニ/ショスタコーヴィチ:『レニングラード』アメリカ初演(放送)

【収録情報】
・ショスタコーヴィチ:交響曲第7番ハ長調op.60『レニングラード』
 録音時期:1942年7月19日
 録音場所:ニューヨーク、8Hスタジオ
 録音方式:モノラル(放送用ライヴ)

・バーバー:弦楽のためのアダージョ
 録音時期:1942年3月19日
 録音場所:ニューヨーク、カーネギー・ホール
 録音方式:モノラル(放送用ライヴ)

 NBC交響楽団
 アルトゥーロ・トスカニーニ(指揮)

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レニングラードはアメリカ初演の演奏会のも...

投稿日:2010/01/02 (土)

レニングラードはアメリカ初演の演奏会のもの。元気な頃のトスカニーニのライヴらしい情感たっぷり演奏が聴ける。ショスタコーヴィチらしくはないが、最早ファシズムへの個人的な憎悪とも言うべき思い入れの強さは聴いていて面白い。トスカニーニのファンにのみオススメ。

きもめん さん | 埼玉県 | 不明

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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