ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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SHM-CD

ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第2番、シューマン:チェロ協奏曲(ヴァイオリン版) ギドン・クレーメル、小澤征爾&ボストン交響楽団

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG52202
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

【ドイツ・グラモフォン定盤PREMIUM】
【SHM-CD仕様】【グリーン・カラー・レーベルコート】【ルビジウム・クロック・カッティング】
鬼才クレーメルが小澤とタッグを組んだショスタコーヴィチ。陰鬱な空気の中、知的でクールなソロを聴かせるヴァイオリン協奏曲第2番。一方、シューマンはチェロ協奏曲のソロ・パートを作曲者自身がヴァイオリン用に編曲したものを、ショスタコーヴィチがオーケストラ編曲したものです。(メーカー資料より)

ドミトリ・ショスタコーヴィチ
ヴァイオリン協奏曲 第2番 嬰ハ短調 作品129

ロベルト・シューマン/オーケストレーション:ドミトリ・ショスタコーヴィチ
ヴァイオリン協奏曲 イ短調(ヴァイオリン・パート編曲:シューマン、チェロ協奏曲作品129から作曲者自身による)

ギドン・クレーメル(ヴァイオリン)
ボストン交響楽団
指揮:小澤征爾

録音:1992年4月 ボストン〈ライヴ〉

内容詳細

クレーメルの妙技が楽しめる一枚。ショスタコーヴィチは有名な1番の方でなく2番。1番より明るくて聴きやすい。シューマンはチェロ協奏曲のヴァイオリン版で、オーケストレイションはショスタコーヴィチが書いている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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