シューマン、ロベルト(1810-1856)

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CD 輸入盤

協奏曲全集 ヘブラー、アシュケナージ(p)ベル(vn)ハレル(vc)、他(2CD)

シューマン、ロベルト(1810-1856)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4428410
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Australia
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

シューマン:協奏曲全集(2CD)

CD 1
・ピアノ協奏曲イ短調 op.54
 イングリッド・ヘブラー(p)
 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団
 エリアフ・インバル(指揮)
 録音:1972年(ステレオ)

・チェロ協奏曲イ短調 op.129
 リン・ハレル(vc)
 クリーヴランド管弦楽団
 ネヴィル・マリナー(指揮)
 録音:1981年(デジタル)

・4本のホルンのためのコンチェルトシュトゥック op.86
 デイル・クレヴェンジャー、リチャード・オールドバーグ、
 トーマス・ハウエル、ノーマン・シュヴェイケルト(hr)
 シカゴ交響楽団
 ダニエル・バレンボイム(指揮)
 録音:1977年(ステレオ)

CD 2
・序奏とアレグロ・アッパショナート Op.92
 ロンドン交響楽団
 ウラディーミル・アシュケナージ(p、指揮)
 録音:1976年(ステレオ)

・序奏と演奏会用アレグロ ニ短調 Op.134
 ウラディーミル・アシュケナージ(p)
 ロンドン交響楽団
 ウリ・セガル(指揮)
 録音:1977年(ステレオ)

・ヴァイオリン協奏曲ニ短調
 ジョシュア・ベル(vn)
 クリーヴランド管弦楽団
 クリストフ・フォン・ドホナーニ(指揮)
 録音:1994年(デジタル)

・序曲、スケルツォとフィナーレ op.52
 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 ゲオルグ・ショルティ(指揮)
 録音:1969年(ステレオ)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. I Allegro Affetuoso
  • 02. Ii Intermezzo (andantino Grazioso)
  • 03. Iii Allegro Vivace
  • 04. Cello Concerto In A Minor, Op. 129
  • 05. I Lebhaft
  • 06. Ii Romanze. Ziemlich Langsam Doch Nicht Schleppend
  • 07. Iii Sehr Lebhaft

ディスク   2

  • 01. Introduction And Allegro Appassionato, Op. 92
  • 02. Concert Allegro With Introduction In D Minor, Op. 134
  • 03. I Im Kraftigem, Nicht Zu Schnellem Tempo
  • 04. Ii Langsam
  • 05. Iii Lebhaft, Doch Nicht Schnell
  • 06. I Overture: Andante Con Moto - Allegro
  • 07. Ii Scherzo: Vivo
  • 08. Iii Finale: Allegro Molto Vivace

ユーザーレビュー

総合評価

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これは企画が良いので購入した。シューマン...

投稿日:2012/08/17 (金)

これは企画が良いので購入した。シューマンの交響曲と序曲を除く管絃楽曲 の主要作品がこれでほぼ揃うことになる。バラで揃えるとなると数枚に及ぶのでコレクションとしてはコストパーホーマンスが高い。演奏はそれぞれの分野で定評のあるものばかりであり、曲を味わうには十分なレベルのものといえる。録音状況にバラツキがあるのは致し方ないが総じて良好で問題はない。したがって演奏評でなくアルバムとしての総合評で満足大です。

tanobu さん | 兵庫県 | 不明

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数少ないシューマンのVN協が目的で購入。...

投稿日:2010/03/24 (水)

数少ないシューマンのVN協が目的で購入。 どこかのブログでベルが奏でるシューマンVN協は 「・・・優等生的」のような イマイチ感想を見かけましたが こればっかり好みだと思います。 ワタシは購入してよかったと思います。 オケのテンポも絶妙で ヴァイオリンの系統はスッキリ爽やかで私の好み。 (シェリング、カーラー、ラウンテンバヒャー系) 他には「チェロ、ピアノ協、アレグロと序奏」等 彼の魅力的な作品が。 ピアノのアシュケナージの音色も甘すぎず爽やか過ぎずで 何度も流して聴いていたいCDの一つとなりました。

ぶひ さん | 東京都 | 不明

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シューマン、ロベルト(1810-1856)

ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)は、 1810年6月8日にドイツのツヴィッカウに生まれました。5人兄弟の末っ子で、出版業者で著作もあったという父親のもとで早くから音楽や文学に親しみ、作曲や詩作に豊かな才能を示したといいます。  ロベルト16才の年にその父親が亡くなり、安定した生活を願う母親の希望で法学を選択、1828年にライプツィヒ大学に入学しますが、音

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