CD 輸入盤

メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲、シューマン:ヴァイオリン協奏曲、幻想曲 クリスティアン・テツラフ、パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響(カタログ付)

シューマン、ロベルト(1810-1856)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ODE1333
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


メンデルスゾーン、シューマン:ヴァイオリン協奏曲
クリスティアン・テツラフ、パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送交響楽団
「ONDINE」2019年、204ページのカラー・カタログ付き


1985年のレーベル創立以来、ONDINEは「妥協せず、素晴らしい音楽を録音すること」にこだわり、母国フィンランドの作曲家、アーティストを中心に、北欧の優れた音楽を数多くリリースしてきました。創業30年を経て国際的なレーベルとなった今では、一流のソリストやオーケストラとコラボレーションを行い、数多くの音楽賞も受賞しています。204ページのカラー・カタログには、これまでリリースされたアルバムが掲載されており、その幅広いレパートリーを眺めているだけでもワクワクするような興奮を味わえます。
 そして、今回カタログに添えられているのは、テツラフの『メンデルスゾーン、シューマン:ヴァイオリン協奏曲』のCD。誰もが知るメンデルスゾーン、あまり演奏される機会のないシューマン。この2曲を一分の隙もなく聴かせるテツラフとパーヴォ・ヤルヴィの名演は、2010年の初回発売時には大きな話題となりました。特別価格での完全限定盤。この内容は見逃せません!(輸入元情報)

【収録情報】
1. シューマン:ヴァイオリンとオーケストラのための幻想曲 ハ長調 Op.131
2. メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64
3. シューマン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調 Wo023


 クリスティアン・テツラフ(ヴァイオリン)
 フランクフルト放送交響楽団
 パーヴォ・ヤルヴィ(指揮)

 録音時期:2009年2月19,20日(1,3)、2008年9月4,5日(2)
 録音場所:フランクフルト、アルテ・オーパー
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 オリジナル品番:ODE1195

 この商品には、付属CDの解説ブックレットは添付されておりません。御了承のうえお買い求めくださいますようお願い申し上げます。

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
2
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
スッキリ・サッパリとしたオーケストラをバ...

投稿日:2019/04/29 (月)

スッキリ・サッパリとしたオーケストラをバックにキリっとしたバイオリンが素晴らしいです。

ウーヤーター さん | 東京都 | 不明

0
★
★
★
★
★
メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲を探し...

投稿日:2015/04/28 (火)

メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲を探していて、バティアシュビリと並んで最近注目しているクリスティアン・テツラフの名前が目に留まりました。カップリングはなんとシューマン、しかもオーケストラはドイツの放送交響楽団です。シューマンのバイオリン協奏曲は今までクレーメル&アーノンクール/ヨーロッパ室内管弦楽団の演奏に親しんできましたが、別の演奏それもドイツのオケで聴きたいと思っていたので願ったり叶ったりです。 テツラフのバイオリンは室内楽で聴いたことしかありませんでしたが、協奏曲でも素敵です。 メンデルスゾーンもシューマンも管楽器が活躍しますが、フランクフルト放送響の管楽器群、とてもいいです。特にメンデルスゾーンの第3楽章第1主題提示でソロバイオリンに重なるクラリネットが素晴らしい。さすがドイツの放送オケ。

ガメラ さん | 群馬県 | 不明

2

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

シューマン、ロベルト(1810-1856)

ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)は、 1810年6月8日にドイツのツヴィッカウに生まれました。5人兄弟の末っ子で、出版業者で著作もあったという父親のもとで早くから音楽や文学に親しみ、作曲や詩作に豊かな才能を示したといいます。  ロベルト16才の年にその父親が亡くなり、安定した生活を願う母親の希望で法学を選択、1828年にライプツィヒ大学に入学しますが、音

プロフィール詳細へ

シューマン、ロベルト(1810-1856)に関連するトピックス

協奏曲 に関連する商品情報

おすすめの商品