Blu-spec CD 2

シューマン:ピアノ協奏曲、R.シュトラウス:ブルレスケ、メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 レナード・ペナリオ、エリック・フリードマン、小澤征爾&ロンドン響

シューマン、ロベルト(1810-1856)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICC30522
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Blu-spec CD 2

商品説明

小澤征爾と世界のオーケストラ・シリーズ
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲/シューマン:ピアノ協奏曲、他


30代の新進気鋭の指揮者として世界中で活躍していた小澤征爾が名門・ロンドン交響楽団を指揮したコンチェルト集。
 ハイフェッツの弟子として知られ、数多くの名盤を残したエリック・フリードマン[1939-2004]とのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲。「ニューヨーク・タイムズ」紙が「巨匠ヴァイオリニスト。誰にでもフリードマンと判る、個性的なスタイルで演奏する名手」と絶賛した逸材で、その卓越した技巧と甘美な音色で美しく奏で上げています。シューマンのピアノ協奏曲とR.シュトラウスの『ブルレスケ』は、20世紀アメリカ音楽界の屋台骨を支え続けた大ピアニスト、レナ−ド・ペナリオ[1924-2008]との共演で、小澤ならでは色彩感とリズム感を際立たせてソリストを盛り立てています。(メーカー資料より)

【収録情報】
1.メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64
2.シューマン:ピアノ協奏曲イ長調 Op.54
3.R.シュトラウス:ブルレスケ ニ短調


 エリック・フリードマン(ヴァイオリン:1)
 レナ−ド・ペナリオ(ピアノ:2,3)
 ロンドン交響楽団
 小澤征爾(指揮)

 録音時期:1965年8月9,10日(2,3)、12月8日(1)
 録音場所:ロンドン、ウォルサムストウ・アセンブリー・ホール
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 制作レーベル:RCA

内容詳細

小澤征爾によるメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、シューマンのピアノ協奏曲、R.シュトラウスの「ブルレスケ」を収録。ヴァイオリニストのエリック・フリードマン、ピアニストのレナード・ペナリオとの共演で、サウンドにいっそう華が咲く。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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シューマン、ロベルト(1810-1856)

ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)は、 1810年6月8日にドイツのツヴィッカウに生まれました。5人兄弟の末っ子で、出版業者で著作もあったという父親のもとで早くから音楽や文学に親しみ、作曲や詩作に豊かな才能を示したといいます。  ロベルト16才の年にその父親が亡くなり、安定した生活を願う母親の希望で法学を選択、1828年にライプツィヒ大学に入学しますが、音

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