CD 輸入盤

宗教的、世俗的合唱作品集 サヴァリッシュ&バイエルン放送交響楽団、バイエルン放送合唱団(11CD限定盤)

シューベルト(1797-1828)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
0284742
組み枚数
:
11
レーベル
:
Emi
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤,輸入盤

商品説明

シューベルト:宗教的、世俗的合唱作品集(11CD)
サヴァリッシュ&バイエルン放送響&合唱団、ほか


ドイツEMI編成による合唱作品ボックス。以前出ていた宗教作品集7枚組セットと世俗作品集4枚組セットを合わせた構成で、シューベルト演奏に力を注ぎ、マイナーな作品の紹介にも熱心に取り組んできたサヴァリッシュならではの完成度高い内容となっています。
 シューベルトのミサ曲は、親しみやすい美しさにあふれたものが多く、ときに感傷的な旋律も交えながら、平明さの中にもときおり独自の奥深さをのぞかせる音楽が印象的。作曲された時代は古典派とロマン派の端境期で、志向していた音楽はロマン派的、しかし技法的には古典派的というシューベルト独特の立ち位置を、サヴァリッシュはあくまでも楽譜に即した形で甘美さに溺れることなく入念に表現、結果としてシューベルトの音楽の多様性が際立つことにもなり、情報量の多さが作品の包含する可能性についても考えさせてくれるのが印象的です。
 世俗合唱曲(と重唱曲)もシューベルトならではの旋律美に恵まれており、酒や恋、自然や戦いについての率直な心情が歌い上げられた作風が魅力的です。サヴァリッシュはここで、小編成の合唱団であるカペラ・バヴァリアのほか、ミュンヘン拠点に活躍する気の合う歌手たちを起用し、親密な世界をつくりあげています。
 クラムシェル・ボックス仕様で各ディスクは紙ジャケットに収納、28ページ・ブックレットが付属しますが歌詞はありません。初回生産限定盤。(HMV)

【収録情報】
シューベルト:宗教的合唱作品集
CD1
・キリエ 変ロ長調 D45
・キリエ ニ短調 D49
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)、
 アドルフ・ダラポッツァ(テナー)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)

・ミサ曲 ヘ長調 D105
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、ヘレン・ドーナト(ソプラノ)、
 ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)、アドルフ・ダラポッツァ(テナー)、
 ペーター・シュライアー(テナー)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)
 マンフレート・クレメント(オーボエ)

・ミサ曲 ト長調 D167
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、アドルフ・ダラポッツァ(テナー)、
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)

CD2
・ミサ曲 変ロ長調 D324
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)、
 アドルフ・ダラポッツァ(テナー)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)

・サルヴェ・レジナ ヘ長調 D379
・スターバト・マーテル ヘ短調 D383
 ヘレン・ドーナト(ソプラノ)、ヨーゼフ・プロチュカ(テナー)、
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)

・サルヴェ・レジナ 変ロ長調 D386

CD3
・ミサ曲 変イ長調 D678
 ヘレン・ドーナト(ソプラノ)、ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)

・ミサ曲 ハ長調 D452
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)、
 アドルフ・ダラポッツァ(テナー)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)

CD4
・ミサ曲 変ホ長調 D950
 ヘレン・ドーナト(ソプラノ)、ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)
 フランシスコ・アライサ(テナー)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)

・タントゥム・エルゴ 変ホ長調 D962
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)、
 アドルフ・ダラポッツァ(テナー)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)
 
・オッフェルトリウム 変ロ長調 D963

CD5
・キリエ ニ短調 D31
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、アドルフ・ダラポッツァ(テナー)

・キリエ ヘ長調 D66
・サルヴァ・レジナ 変ロ長調 D106
 フランシスコ・アライサ(テナー)

・オッフェルトリウム『心に悲しみを抱きて』 ハ長調 D136
 ヘレン・ドーナト(ソプラノ)、エドゥアルト・ブルンナー(クラリネット)

・スターバト・マーテル ト短調 D175
・オッフェルトリウム『3つなり』 イ短調 D181
・グラドゥアーレ ハ長調 D184

・オッフェルトリウム『サルヴェ・レジナ』 ヘ長調 D223
 ヘレン・ドーナト(ソプラノ)

・タントゥム・エルゴ ハ長調 D461
 エリカ・リュッゲベルグ(ソプラノ)、ユリアナ・ファルク(アルト)、
 アルベルト・ガスナー(テナー)、ペーター・リカ(バス)

・タントゥム・エルゴ ハ長調 D460
 エリカ・リュッゲベルク(ソプラノ)

・マニフィカト ハ長調 D486
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、ブリギッテ・ファスベンダー(アルト)、
 アドルフ・ダラポッツァ(テナー)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)

・『いま天にいます者をあがめ』 ト長調 D488
 ルチア・ポップ(ソプラノ)、アドルフ・ダラポッツァ(テナー)

CD6
・オッフェルトリウム『サルヴェ・レジナ』 イ長調 D676
 ヘレン・ドーナト(ソプラノ)

・枝の主日のための6つのアンティフォナ D696
・第23詩篇 D706

・タントゥム・エルゴ ハ長調 D739
・タントゥム・エルゴ ハ長調 D750
・サルヴェ・レジナ ハ長調 D811
・ドイツ語ミサ曲『ミサの聖奉献式のために』 D872

・第92詩篇 D953
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、エリカ・リュッケベルク(ソプラノ)、
 カリン・ハウターマン(ソプラノ)、ユリアナ・ファルク(アルト)
 グゥドルン・グラインドル=ロスナー(アルト)

・精霊への聖歌 D964

CD7, CD8-1
・『ラザロ、または復活祭』 D689
 ヘレン・ドーナト(ソプラノ:マリア)、ルチア・ポップ(ソプラノ:イェミナ)、
 マリア・ヴェヌティ(ソプラノ:マルタ)、ヨーゼフ・プロチュカ(テナー:ナサニエル)
 ロバート・ティアー(テナー:ラザロ)、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン:シモン)

 カペラ・バヴァリア
 エルマー・シュローター(オルガン)
 バイエルン放送合唱団(合唱指揮:ヨーゼフ・シュミットフーバー)
 バイエルン放送交響楽団
 ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指揮、ピアノ)

シューベルト:世俗合唱作品集
CD8-2
・野外の歌 D572
・Rauberlied D435 Nr.13『人質』より
・代言人たち D37
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー(テナー)
 ペーター・シュランナー(バリトン)

・酒宴の歌『兄弟たち、われらが人生の行路』 D148
 ペーター・シュランナー(バリトン)
 カペラ・バヴァリア

・ようこそ、愛する美しい5月 D244
 カリン・ハウターマン、イルムガルト・ランパート、エリカ・リュッゲベルク(ソプラノ)
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー、ハインリヒ・ヴェーバー(テナー)

・漁夫の歌 D364
・酒宴の歌『さあ、みんな楽しく』 D267
 カペラ・バヴァリア

・酒宴の歌『Funkelnd im Becher』 D356
 ペーター・シュランナー(バリトン)
 カペラ・バヴァリア

・鉱夫の歌 D268
 カペラ・バヴァリア

・安らぎ、地上の最もすばらしい幸せ D657
・冬の酒宴の歌 D242
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー(テナー)、ヨーゼフ・ヴェーバー(バス)

・自然の中の神 D757
・自然の喜び D422
 カペラ・バヴァリア

・雪は解けて D422
・春の歌 D740
 カペラ・バヴァリア

・5月の酒宴の歌 D427
・春の歌 D243
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー(テナー)、ヨーゼフ・ヴェーバー(バス)

・反対 D865
 カペラ・バヴァリア

・月光 D875
 ペーター・シュライアー(テナー)
 カペラ・バヴァリア

・夜の音楽 D848
・金色の輝き D357
 グゥドルン・グラインドル=ロスナー、アーデルハイト・シラー、レナート・フライヤー(アルト)

・春の歌 D914

CD9
・森の中の夜の歌 D913
 カペラ・バヴァリア
 オラフ・クラマント、エルンスト・デルフリンガー、ヴィリー・ベック、ギュンター・ヴェーバー(ホルン)

・ゴンドラのこぎ手 D809
 カペラ・バヴァリア

・夜 D983 Nr.4
 アントン・ロスナー、ペーター・シュライアー(テナー)
 ヨーゼフ・ヴェーバー、ペーター・リカ(バス)

・夜の明るみ D724
 ペーター・シュライアー(テナー)
 カペラ・バヴァリア

・ナイチンゲール D724
 カペラ・バヴァリア

・わたしは涙にぬれて D131b
 エリカ・リュッゲベルク、カリン・ハウターマン、イゾルデ・ミッターナハト(ソプラノ)

・遠ざかった人 D331
 カペラ・バヴァリア

・5月の歌『野の緑と空の青は増し』 D129
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー(テナー)、ヨーゼフ・ヴェーバー(バス)

・輪舞のために D983 Nr.3
 アントン・ロスナー(テノール)、ペーター・シュランナー(バリトン)
 ヨーゼフ・ヴェーバー、ペーター・リカ(バス)

・酒と恋 D901
・愛の精霊 D747
 カペラ・バヴァリア

・木の葉は愛をささやき D988
 エリカ・リュッゲベルク、カリン・ハウターマン、イルムガルト・ランパルト(ソプラノ)

・Andenken D423
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー(テナー)
 ペーター・シュランナー(バリトン)

・そっと、そっと歌おう D635
 カペラ・バヴァリア

・Erinnerungen D424
・反響 D428
 アントン・ロスナー(テノール)、ペーター・シュランナー(バリトン)
 ヨーゼフ・ヴェーバー(バス)

・わたしは涙にぬれて D131a
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー、ハインリヒ・ヴェーバー(テナー)

・水上の精霊たちの歌 D714
・あこがれ D656
 カペラ・バヴァリア、ペーター・リカ(バス)

・時の流れのうちに D710
・小舟の歌 D835
 カペラ・バヴァリア

CD10
・吟唱詩人の歌 D147
・16世紀の酒宴の歌 D847
・草原の羊飼いの娘 D513
 カペラ・バヴァリア

・アリー・ベイへの哀悼 D140
 エリカ・リュッゲベルガー、カリン・ハウターマン(ソプラノ)、
 グゥドゥルン・グラインドル=ロスナー、ユリア・ファルク(アルト)
 カペラ・バヴァリア

・合戦の歌 D912
・精霊の踊り D494
・セレナード D920
 ブリギッテ・ファスベンダー(メゾ・ソプラノ)
 カペラ・バヴァリア

・小さな村 D641
 カペラ・バヴァリア

・5月の歌『雪は解けて』 D202
 グゥドルン・グラインドル=ロスナー、ユリア・ファルク(アルト)
 クルト・リヒター、エルンスト・デルフリンガー(ホルン)

・酒宴の歌『友よ、輪になれ』
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)
 カペラ・バヴァリア

・孔子曰く、時に三相あり D69
・つらい悲しみは過ぎ去り D53
 アルベルト・ガスナー(テナー)、ペーター・シュランナー(バリトン)、
 ヨーゼフ・ヴェーバー(バス)

・限りない喜びは心にたぎり D51
・ここにさすらう巡礼者は身をのばして D57
・嵐にひるがえる旗 D58
・ここに信じあった夫婦は抱き合って D60
・限りない喜びは心にたぎり D54
・春に寄す D338
 カペラ・バヴァリア

・朝の生気はさわやかに息づく D67
・ポンス酒の歌 D277
 カペラ・バヴァリア

・愛による幸せ D55
 アルベルト・ガスナー(テナー)、ペーター・シュランナー(バリトン)、
 ヨーゼフ・ヴェーバー(バス)

・若々しい5月の生気 D61
・高貴な座にすわって D62
・堂々たる太陽の馬 D64
・けわしい星の道を昇る者は D63

・愛 D983 Nr.2
 アントン・ロスナー(テナー)、ペーター・シュランナー(バリトン)
 ヨーゼフ・ヴェーバー、ペーター・リカ(バス)

・二つの徳の道 D71
 アルベルト・ガスナー(テナー)、ペーター・シュランナー(バリトン)、
 ヨーゼフ・ヴェーバー(バス)

・孔子曰く、時に三相あり D43

CD11
・リュッツォウの嵐の夜の狩 D205
 ヨハネス・リッツコウスキ、ギュンター・ヴェーバー(ホルン)

・隠遁所 D337
・墓堀人の歌 D38
・5月の歌『春の歌』 D199
 グゥドゥルン・グラインドル=ロスナー、ユリア・ファルク(アルト)
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー(テナー)
 クルト・リヒター、エルンスト・デルフリンガー(ホルン)

・逃避 D825 Nr.3
・暁の星 D203
 グゥドゥルン・グラインドル=ロスナー、ユリア・ファルク(アルト)、女性合唱団、
 クルト・リヒター、エルンスト・デルフリンガー(ホルン)

・挽歌 D836
・憂い D825
・墓と月 D893
 アントン・ロスナー(テナー)、ペーター・シュランナー(バリトン)
 ヨーゼフ・ヴェーバー、ペーター・リカ(バス)

・永遠の愛 D825 Nr.2
・おやすみ D903
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)
 カペラ・バヴァリア

・ミリアムの勝利の歌 D942
 ヒルデガルド・ベーレンス、エリカ・リュッゲベルク、カリン・ハウターマン(ソプラノ)、
 グゥドゥルン・グラインドル=ロスナー、ユリア・ファルク(アルト)
 カペラ・バヴァリア

・青年の喜び D983 Nr.1
・Das stille Lied D916
 アルベルト・ガスナー、アントン・ロスナー(テナー)
 ヨーゼフ・ヴェーバー、パウル・ハンゼン(バス)

 バイエルン放送合唱団(合唱指揮:ヨーゼフ・シュミットフーバー)
 バイエルン放送交響楽団
 ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指揮、ピアノ)

 録音:1977-83年(ステレオ&デジタル)

総合評価

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久しぶりに良い買い物をしました。 当方シ...

投稿日:2016/07/23 (土)

久しぶりに良い買い物をしました。 当方シューベルトのミサ曲には、ケーゲルの伝説的な「ミサ曲 ト長調 D167」から入りました。なかなか、同じ水準のものを見出せませんでしたが、今回廉価ボックスで見つけました。 これは上質ですね。売れない上質な曲 の録音を可能したのはサヴァリッシュの手腕としか言いよう化ありません。商業的に再録音が望まれません。興味にある方は是非お手元に。

北の火薬庫 さん | 北海道 | 不明

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宗教曲全集をこの水準の演奏と録音、しかも...

投稿日:2013/05/10 (金)

宗教曲全集をこの水準の演奏と録音、しかもこの価格で聴けるだけでもありがたいのに、なんと世俗曲の重唱をタップリ聴けるおまけ(というには充実の限りだが)まで付いてくる。シューベルトの交響曲を全集で聴くほどの方であれば、ぜひこのセットも座右に置かれるようお勧めする。

ニャンコ先生 さん | Tochigi | 不明

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私たち日本人にとって、特別な想いを抱かず...

投稿日:2013/03/17 (日)

私たち日本人にとって、特別な想いを抱かずにいられない名匠、Wolfgang Sawallischの数多くの遺産でも、第一級に属する名盤ではないでしょうか。とにかくSchubertの合唱曲集を網羅した仕事は、自分の乏しい知識ではそう無かったし、また今後もそうそう現れるとは思えません。加えて、このSawallischの全集の質を超えるものはまず出るとは思えず、その意味で空前絶後の偉業であると思います。たいていミサ曲5,6番位で、後はほとんど顧みられていない宗教曲ですが、ここで聴いてみると、あらためてSchubertという楽聖の本来の仕事が、紛れも無く人間の声による音楽にあったことを認識させられます。ほんの作曲し始めの10代の頃の習作的なものから、決してSchubert以外ではあり得ない暖かく、美しくそして親しみやすい旋律が、少年のものとは思えない卓越した形で提示され、どの盤も美しくないものは一つもありません。学生時代に少しドイツ語を齧ったレベルでは、後半の世俗合唱曲を充分鑑賞できる能力はありませんが、確かに言える事はこれ以上無いくらいに身近で親しみやすく、しかも高貴なSchubertの世界が充分繰り広げられています。そしてこれらすべてが、考えられない位に誠実で手抜きの一切ない、上質な名演奏で刻まれている。Schubertを生涯、心に大切に抱き続ける自分たちのような者には、一生の密やかな宝物です。Sawallischに心から感謝を捧げ、ご冥福をお祈り申し上げます。

mimi さん | 兵庫県 | 不明

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