CD 輸入盤

クラリネット協奏曲第1番、第2番、第3番、第4番 カール・ライスター、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス&シュトゥットガルト放送交響楽団(2CD)

シュポア(1784-1859)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MP1901
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

カール・ライスター/シュポア:クラリネット協奏曲集

1805年から1812年までゴーダの宮廷楽長を務めた後、1822年からカッセルの宮廷楽長を務めたルイ(ルートヴィヒ)・シュポア。1830年代にはまぎれもなく、その時代における最大の作曲家とみなされていました。彼はチューリンゲンの名クラリネット奏者、ヨハン・ジーモン・ヘルムシュテットのために4曲のクラリネット協奏曲を書きましたが、これらは現代でもクラリネット奏者の大切なレパートリーです。
 この録音は22歳でベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席奏者に就任し、長い間メンバーとして活躍したカール・ライスターがソリストを務めた名演。完璧な技巧に裏打ちされた伸びやかで美しい音色が魅力です。もともとは1枚ずつの単独販売でしたが、今回4曲をまとめてのリリースとなります。(輸入元情報)

【収録情報】
Disc1

シュポア:
● クラリネット協奏曲第1番ハ短調 Op.26
● クラリネット協奏曲第4番ホ短調 WoO20

Disc2
● クラリネット協奏曲第2番変ホ長調 Op.57
● クラリネット協奏曲第3番ヘ短調 WoO19

 カール・ライスター(クラリネット)
 シュトゥットガルト放送交響楽団
 ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス(指揮)

 録音時期:1983年6月20-25日、12月17-22日
 録音場所:シュトゥットガルト、南ドイツ放送
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

ユーザーレビュー

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