シュトラウス、リヒャルト(1864-1949)

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CD 輸入盤

4 Letzte Lieder, Lieder, Etc: F.lott(S)jarvi / Scottish National.o

シュトラウス、リヒャルト(1864-1949)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CHAN7113
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

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  • Richard Strauss (1864 - 1949)
    Four Last Songs, AV 150
    演奏者 :
    Lott, Felicity (Soprano)
    指揮者 :
    Jarvi, Neeme
    楽団  :
    Royal Scottish National Orchestra
    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Song Cycle
    • 作曲/編集場所 : 1948, Germany
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Richard Strauss (1864 - 1949)
    Lieder (5), Op. 41: no 1, Wiegenlied
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Lied / Lullaby / Song
    • 作曲/編集場所 : 1899, Germany
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]

ユーザーレビュー

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4つの最後の歌、モルゲン、献呈は好きなの...

投稿日:2014/05/03 (土)

4つの最後の歌、モルゲン、献呈は好きなので何枚も聴い上で 4つでいうと最もお気に入りはカラヤン/ヤノヴィッツだが、 生き生きして 哀しみの上になぜか爽やかさが残るイキイキとしたこの盤は同じくらい好きになった。 好みもあるが、父ヤルヴィとオケの鮮やかなさ、ロットの歌い上げが爽やかで印象に残った。 男性の声でヴンダーリヒがマイベストだが モルゲン、献呈も良い。

ぶひ さん | 東京都 | 不明

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この四つの最後の歌はこの世で最も美しい音...

投稿日:2009/06/12 (金)

この四つの最後の歌はこの世で最も美しい音楽の一つだと思う。ソプラノソロはカラヤン盤のヤノヴィッツが最高だが、カラヤンの指揮には不満の残る部分もある。特に「夕映えの中で」はテンポが速すぎ素晴らしい転調やホルンの意味深い音型が生きてなかったりするからだ。その点このヤルヴィ盤は、オーケストラこそあまりうまくないが、転調が意味深く、ホルンが強めで実に素晴らしい。ソプラノソロのロットも、ヤノヴィッツの美声には遠く及ばないし、時に音程が怪しくなったりもするが、ノンヴィブラートを混ぜたストレートな歌唱が素晴らしい。カラヤン盤と共に是非持っていたい一枚だ。

絢音 さん | 千葉県柏市 | 不明

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