切り裂きジャックの日記

シャーリ・ハリソン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784810420968
ISBN 10 : 4810420965
フォーマット
出版社
発行年月
1994年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
355p;20

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • なる さん

    犯人が未だにわかってないところがいい。 日記も本物っぽかったけど・・・

  • かぶとむし さん

    この本の出版時期では、ジャックはジェームズ・メイブラックの可能性もあったかもしれないが、現在は別人説なので、残念。

  • higurashi さん

    本を読む限りでは本物のように思えるけど、今となっては確認のしようがないよなあ。

  • りっか さん

    最近「フロム・ヘル」という映画を観て、この本のことを思い出した。迷宮入りした切り裂きジャック事件には何人かの容疑者がいたが、この本による犯人ジェームズ・メイブリックはこの事件に関して容疑者にはなっていない。当時警察しか知り得なかったことが日記に書かれていて、その日記は当時の物でないとは言い切れないというちょっと曖昧だが信憑性がなきにしもあらずなモヤモヤが残る本。最後にジェームズは妻に毒殺されるが、彼女の方はマーダーケースブックに載るほど有名な殺人犯だというのは何とも皮肉。

  • shostakovich さん

    もともと私は、小学生の時に『タイム・アフター・タイム』(1979年、米国)を観て以来(映画自体はB級ですが、H・G・ウェルズ・ファンなもので、つい。音楽も『ベン・ハー』のミクロシュ・ロージャですし)、切り裂きジャックに興味を持ってきました。一時期は離れていたわけですが、そこに突如現れたのが本書で、お陰でジャック熱が再発しました。久々に出版されたジャック本に、その真偽はともかく、夢中になったのを覚えています。正直、今となっては本書にはそれくらいの価値しかありませんが、切り裂きジャック好きなら一度くらいは目を

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