シャルル・トリッテン

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それからのハイジ

シャルル・トリッテン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784835440569
ISBN 10 : 4835440560
フォーマット
出版社
発行年月
2003年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,222p

内容詳細

ヨハンナ・スピリの「ハイジ」の続編。一度は勉強のためにドルフリを離れるものの、愛するふるさとに舞い戻り、ドクターはじめ人々に囲まれてさらに成長していくハイジ。学校の先生となり、やがて…。

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読書メーターレビュー

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  • ばっか殿すん さん

    おじいさーん!ハイジが素敵な淑女へとなっていくよー!おじいさーん!

  • だけど さん

    もちろん、ハイジもペーターも永遠にあのままが無理なのはわかってます。でも、やっぱりアニメのハイジが強烈すぎて、大人になっていく話しなのに、あの頃ばかりが溢れてきましたねー

  • あさみ さん

    アルプスの少女ハイジの原作者とは違う人が書いた続編。ハイジがデルフリ村から離れた街の寄宿学校に通い、その後は村の学校の先生になります。訳のせいなのか、そういう元々書き方なのかはわからないけれど、なんとなくストーリーにダイジェスト感が漂っていて、人物が書き込まれていない感じ。それでも、ハイジが素敵なレディになったのはわかります。おじいさんが弱ってきたのがわかるのが、ちょっと寂しいな…

  • さちこ さん

    ハイジもペーターもなんて真っ直ぐで潔くて美しいんでしょう。そういう気持ち、昔持ってたはずだけど、いつの間にか薄れて行ったように思う。読んで良かったです!

  • kagetrasama-aoi(葵・橘) さん

    以前から存在は知っていましたが、手を出せずにこの歳まできて、ここで思い切って読んでみました!作者が違うってことで、あまり期待してませんでしたが、まあまあ納得の出来でした。おじいさんが年老いたのが凄くリアルに書かれていて、寂しかったです……。でも仕方ありませんよね、それは。”ハイジが寄宿舎に入って勉強する編”と”デルフリ村へ帰って教師として過ごす編”の二部構成。”寄宿舎編”があまり”デルフリ村編”に生かされて無い印象でした。あと、クララがもう少し登場して欲しかったです。”赤毛のアン”の続編に(続く)→

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