シドニィ シェルダン

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天使の自立 下

シドニィ シェルダン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784900430273
ISBN 10 : 4900430277
フォーマット
発行年月
1994年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
360p;20

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読書メーターレビュー

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  • 心 さん

    積読本〜☆再読☆何よりも大切な人の命。その命を守るためなら何でも出来る。その子と過ごす時間の全てが…。その子の存在そのものが…。ジェニファーの生き甲斐であり、幸せである。その子が誘拐されて危険な状態に置かれた時に…。ジェニファーが取った答えは…。ジェニファーが頼った相手は…。その先に待つ運命のイタズラは…。読み出したら止まらない。読みながら甦ってくる記憶。面白かった〜!!他のシドニーの本も読みなおしたくなる1冊!!

  • 米倉 涼子 さん

    ★★★☆☆せっかくの富と名声も、恋に落ちて、盲目となってしまうと、すべてが根幹から崩れてしまう。今回のストーリーは、如実にそれを現していた。ハッピーエンドではないし、登場人物が容赦なく殺されてしまうので、上巻からは想像できないノワール小説風味に戸惑うが、ジェニファーの再起と言う点では良い結末なのかもしれない。子供が、ふとした事故で亡くなってしまうシーンがある。突発事故による死ほど悲しいものはない。親は子供をとてつもなく愛しているという事を表現している部分は、親に感謝する意味を込めて心に刻んでおきたい。

  • オマエ さん

    かなり昔に読んだが面白さがハンパない!

  • tenorsox さん

    例のシーンは下巻でも最後まで出てこず。俺の休日返してほしいw 作品ごとに舞台設定を変えてるのにどれ読んでも同じなんだよなあこの人って当時から思ってたんだけど、今読み返してもその印象は変わらない。でもまあ読み出すと止まらなかった俺の負けか。もう読まないけど。

  • asanosatonoko さん

    ラストは好みではないが、最後の一ページまでどうなるかわからない興奮は読書の楽しさを十分に味わらせてくれる。文句があるとすれば、ヒロイン像が少々ぶれている。強い女性を描きたいんだか、優柔不断な女性を描きたいんだか、作者が描く女性にしてはありきたりな感じだ。

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シドニィ シェルダン

若い頃からモノ書きに憧れ、その夢をブロードウェーの劇作家として実現。たちまち人気作家に。その後、ハリウッドに移り、映画の脚本を書く。「独身者と女学生」ではアカデミー脚本賞を受賞。50歳を過ぎてから小説を書き始め、作品の全てがベストセラーになるという超人気作家に。その累計部数の多さでギネスブックにも載

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