シェーンベルク(1874-1951)

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CD 輸入盤

Gurrelieder: Abbado / Vpo Jerusalem S.sweet Lipovsek Langridge

シェーンベルク(1874-1951)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4399442
組み枚数
:
2
レーベル
:
Dg
:
Germany
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

クラシック曲目

  • Arnold Schoenberg (1874 - 1951)
    Gurrelieder
    演奏者 :
    Sweet, Marti (Soprano), Lipovsek, Marjana (Mezzo Soprano), Jerusalem, Siegfried (Tenor), Langridge, Philip (Tenor), Welker, Hartmut (Baritone), Sukowa, Barbara (Spoken Vocals)
    指揮者 :
    Abbado, Claudio, Abbado, Claudio, Abbado, Claudio, Abbado, Claudio
    楽団  :
    Vienna Philharmonic Orchestra, Vienna Singverein, Arnold Schoenberg Choir, Slovak State Philharmonic Chorus
    • 時代 : 20th Century
    • 形式 : Cantata
    • 作曲/編集場所 : 1900-1911, Vienna, Austria
    • 言語 : German
    • 時間 : :
    • 録音場所 : 05/1992, Large Hall, Musikverein, Vienna [Live]

ユーザーレビュー

総合評価

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青空に羽ばたく鳥を雲で描いたジャケットの...

投稿日:2015/12/13 (日)

青空に羽ばたく鳥を雲で描いたジャケットのほうがいい。 演奏はアバドらしく、オケ&合唱とも見事に統率されている。

abbadondon さん | 栃木県 | 不明

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久々の復活。主役は超重量級を揃えましたが...

投稿日:2014/02/06 (木)

久々の復活。主役は超重量級を揃えましたが、アバドさんのアプローチはずっと抒情劇の方に傾いていますかな。全般に盛り上がりでの迫力はありますが、ドラマティックな感じではないですね。悲劇という印象は薄い。一方、シェーンベルクの前衛性を感じさせる感じでもなく、美しい響きと歌の再現が目指されているようです。ちょっとこの大規模作品に対するアプローチとしては、やや「弱い」スタンスのような気はします。そして、当盤に対する最大の不満はスコヴァの語り。甲高い声で極端な抑揚をつけつつ語られると、何だかおちょくられているような気さえしてきまして、興ざめなること甚だしい。これはいかん。録音は良好。全体的にはハイレベルなのですけれど(それは確か)、充実感に欠けて不満あり、といふところです。

ほんず内閣総理大臣 さん | 北海道 | 不明

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数ある『グレの歌』の中で、唯一の「語りが...

投稿日:2006/10/21 (土)

数ある『グレの歌』の中で、唯一の「語りが女性」盤。最初に聴いたとき、トーヴェが化けて出てきたのかと思った。 オケは秀逸。鎖の音も、しっかり入っている。男声コーラスも重々しく、独学用にもお勧めする。 それだけ素晴らしいので、「語り」のキャスティングが違っていたら…と思う。 ある意味での名盤。

えぞゆき さん | Tokyo | 不明

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