サン=サーンス (1835-1921)

人物・団体ページへ

CD 輸入盤

ヴァイオリン協奏曲第3番、他 リッチ(vn)ヴァント&ケルン放送交響楽団

サン=サーンス (1835-1921)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
PH05007
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ヴァント / サン=サーンス、ケクラン、ベルリオーズ、他

すべて正規盤初出(TV放送用の音源と思われるため、『アナクレオン』序曲以外はモノラル)。リッチ独奏のサン=サーンスをはじめ、いずれも無骨なまでに引き締まったアンサンブルがヴァントならではの芸と思わせるもの。ファンは必聴のアルバムといえます。(キング・インターナショナル)

・サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番ロ短調
 ルッジェーロ・リッチ(vn)
 録音:1970年12月1-5日

・ケクラン:交響詩『バンダー=ログ』 Op.176
 録音:1973年2月10日

・ベルリオーズ:序曲『ローマの謝肉祭』 Op.9
 録音:1967年10月27日

・ケルビーニ:歌劇『アナクレオン』序曲
 録音:1975年10月31日[ステレオ]

 ケルン放送交響楽団
 ギュンター・ヴァント(指揮)

収録曲   

  • 01. Concerto for Violin no 3 in B minor, Op. 61
  • 02. Concerto for Violin no 3 in B minor, Op. 61
  • 03. Concerto for Violin no 3 in B minor, Op. 61
  • 04. Les bandar-log, Op. 176
  • 05. Le carnaval romain Overture, Op. 9
  • 06. Anacreon: Overture

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
一足先にドイツから直接取り寄せて、早速聴...

投稿日:2005/08/12 (金)

一足先にドイツから直接取り寄せて、早速聴いてみました。開始早々から緊張感のあるサンサーンスの協奏曲に始まり、引き締まっていながらも柔軟なオケコントロールが光る迫力満点の「アナクレオン」で幕を閉じる曲順も良いですね。フランスものだからといって、センスだけで演奏しているものはどれ一つとしてありません。心配された音質も充分良好でした。

robert さん | tochigi | 不明

0

サン=サーンス (1835-1921)に関連するトピックス

協奏曲 に関連する商品情報

おすすめの商品