ゴードン・R.ディクソン

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ドラゴンになった青年 ハヤカワ文庫

ゴードン・R.ディクソン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150200107
ISBN 10 : 4150200106
フォーマット
出版社
発行年月
1979年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
365p;16

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • inr さん

    ドラゴン萌えに長じて手をだしてみた。トリップの切っ掛けがやけにサイエンスちっくだと思ってたが普段はSF作家だと知り納得。ドラゴンの肉体あっての自分の存在価値に葛藤するのがリアルですごく感情移入できた。最後のオチもなかなか。

  • 廃墟の人 さん

    小学生くらいの時にこの本に出会えてたらなぁ、と少し後悔。内容は他のファンタジー物とは少し毛色の違う設定、主人公がなりたてのドラゴンということ。主人公が自分の体や中世世界のことで物思いにふけるシーンもあってただのファンタジー物にとどまらない面白さがある。正直、もっと評価されていい。

  • まー さん

    2000/01/21 \100(105)中古

  • 内間悠介 さん

    催眠術でファンタジー世界へ飛ばされた恋人を追いかけて、自身もそこへ向かったら自分はドラゴンになっていた。転生物系等というと、最近のライトノベル等でもよく利用されているけれど、ドラゴンになっているというのは今でも新鮮。色々なファンタジー作品のオマージュを込めつつ、気付けば善と悪の戦いへと物語は進んで行く。最後はやっぱり大円団。ファンタジーらしくて素敵でした。

  • サチ さん

    高校時代に出会った本。言葉が通じて驚く、という設定に驚いた覚えが…。

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