コープランド(1900-1990)

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SACD 輸入盤

ビリー・ザ・キッド、ロデオ、エル・サロン・メヒコ、戸外の序曲 リットン&コロラド響

コープランド(1900-1990)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BISSA2164
組み枚数
:
1
レーベル
:
Bis
:
Sweden
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

リットンのゴージャスなサウンドで
コープランドのバレエ音楽&管弦楽曲を堪能


SACDハイブリッド盤。BISレーベルに積極的に録音をしているアンドルー・リットン。今回はコロラド交響楽団との共演で、明確なアメリカ的個性をもった作風を確立したコープランドのバレエ及び管弦楽作品集です。今回もリットンの持ち味である見通しがよいオーケストレーションで非常にゴージャスなサウンドを作り上げております。
 『ビリー・ザ・キッド』は西部の無法者ビリーの波乱の生涯で、メキシコでの非業の死まで扱うバレエ音です。『ロデオ』は西部におけるカウボーイのロデオ競技を題材にしたバレエ音楽で、西部劇さながらのダイナミックなオーケストレーションが魅力です。『エル・サロン・メヒコ』、題名はメキシコ・シティにあるダンス・ホールの名前です。コープランドが1932年にここを訪れたときの印象により、メキシコ民謡の旋律を用いて作曲しました。『戸外の序曲』は1938年に音楽美術専門学校の演奏会のために作曲された作品です。(キングインターナショナル)

【収録情報】
コープランド:
● 戸外の序曲 (1938)
[8:17]
● バレエ音楽『ビリー・ザ・キッド』 (1938) [32:12]
● エル・サロン・メヒコ (1933-36) [11:19]
● バレエ音楽『ロデオ』 (1942) [24:10]

 コロラド交響楽団
 アンドルー・リットン(指揮)

 録音時期:2014年11月
 録音場所:コロラド、ベッチャー・コンサートホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

収録曲   

  • 01. An Outdoor Overture
  • 02. Introduction: The Open Prairie
  • 03. Street in a Frontier Town
  • 04. Mexican Dance and Finale: Billy Kills His Mother's Murderer
  • 05. Prairie Night (Card Game at Night): Billy Cheats Garret at Cards; They Quarrel
  • 06. Gun Battle: Billy Is Captured By Garrett, Turned Sheriff
  • 07. Celebration
  • 08. Billy in Prison: Murder of the Prison Guard and Escape
  • 09. Billy in the Desert (Waltz)
  • 10. Billy's Death
  • 11. Billy's Funeral: Mourning Mexicans
  • 12. The Open Prairie Again
  • 13. El Saln Mxico
  • 14. Buckaroo Holiday
  • 15. Corral Nocturne
  • 16. Ranch House Party
  • 17. Saturday Night Waltz
  • 18. Hoe-Down

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