CD

One Song From Two Hearts (+DVD)【初回限定盤 スペシャル・パッケージ仕様】

コブクロ

基本情報

カタログNo
:
WPZL30775
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
DVD付き, 初回限定盤

商品説明

前作「CALLING」以来、4 年4 カ月振り、通算8 作目となる待望のオリジナルアルバム!!

2010 年8 月に40 万枚限定でリリースしたカバーベストアルバム『ALL COVERS BEST』が、オリコンWeekly チャート初登場1 位を獲得、40 万枚即完売を果たし、その後2011 年9 月からの一時休業を経て、2012 年9 月にリリースしたベストアルバム第2 弾『ALL SINGLES BEST 2』も、オリコンWeekly チャート初登場1 位を獲得、見事100 万枚突破となる偉業を果たしたコブクロが、2009 年8 月にリリースした『CALLING』以来、実に4 年4 カ月振り、通算8 作目となる待望のオリジナルアルバム『One Song From Two Hearts』をリリース!
2010 年11 月にリリースし、大ヒットを記録したシングル『流星』(フジテレビ系ドラマ「流れ星」主題歌)から、最新シングル『One Song From Two Hearts/ダイヤモンド』(MIZUNO TV-CM タイアップソング、2013 ABC 夏の高校野球応援ソング/『熱闘甲子園』テーマソング)までのシングル6 曲に加え、10 月25 日(金)よりスタートするフジテレビ系金曜ドラマ「家族の裏事情」主題歌タイアップとなる新曲「GAME」、グリコ2 段熟カレー CM ソングに起用された新曲「未来切手」、NHK ソチオリンピック・パラリンピック放送テーマソング「今、咲き誇る花たちよ」を含む全14 曲(15 トラック)を収録。
さらに初回限定盤DVDには、大阪・広島・名古屋・東京で行われ大きな話題を集めた、事前告知無しのゲリラストリートライブの貴重映像を収録。
今年5 月から7 月にかけて開催された約1 年9 ヶ月振りとなるツアー『KOBUKURO LIVE TOUR 2013 “One Song From Two Hearts” supported by glico』にて、年内のアルバムリリースを匂わせながら、アルバム収録予定曲を来場者へ向けて既に披露しており、ファンの間ではリリースが待望視されていたアルバムなだけに、非常に高い注目を集めています。更には、リリースに向け、コブクロ史上最強の稼働も控えており、アルバム『One Song From Two Hearts』が今後更なる注目を集める事必至。コブクロの今後の活動に要注目です!!

内容詳細

前作『CALLING』以来約4年4ヵ月ぶりとなる、2013年12月18日リリースのアルバム。「紙飛行機」「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」「Blue Bird」「流星」ほかシングルを含む、映画、ドラマなどでの話題曲も満載。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ディスク   1

全14 曲(15 トラック)収録 ※01「(Are you all set?)」はSE 音源です。

ディスク   2

『Never Ending Street』

  • 01. 大阪・広島・名古屋でのストリートライブ・ドキュメンタリー映像DVD

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
超新星のソンモくんが2014年の夏のライブの...

投稿日:2015/02/19 (木)

超新星のソンモくんが2014年の夏のライブのソロステージで歌った曲が「流星」だったのでオリジナルを聴いてみましたがとても素晴らしかったです。やたらと横文字のタイトルが乱立しているなかで美しい日本語の歌詞とやわらかいメロディが魅力的でした。ソンモくんのおかげで素敵な曲たちに出会うことができました。

francesco さん | 神奈川県 | 不明

0
★
★
★
★
★
4年4ヶ月ぶりのオリジナルアルバムなので...

投稿日:2014/01/12 (日)

4年4ヶ月ぶりのオリジナルアルバムなので”待望”というところなのだが、一つだけ気になることがあった。 それは既発曲がかなり多く収録されていることだ。 それでは新鮮味のないアルバムになってしまうのではないか? だが、そんな危惧は全く必要なかった。 まず最初に言っておきたい。 名盤であると。 では、その根拠は何か? とにかくアルバム曲の完成度が高いということだ。 届かない想いを歌う切ないバラード曲「リンゴの花」、淡い恋心を歌った軽快なナンバー「SPLASH」、コブクロらしい未来への優しさが詰まった「未来切手」、離れていく心への想いを歌う渾身のラブソング「モノクローム」、勝っても負けてもいい、真っ直ぐに挑んでいこうという想いと疾走感が溢れる「GAME」、活動休止時のもどかしさ綴った黒田さん作詞作曲の「LIFE GOES ON」、民族調で幻想的なサウンドに乗る希望を込めた言葉を聴き手の心に自然と温かさを届けてくれる名曲「今、咲き誇る花たちよ」。 これらはどれがシングルになってもおかしくないほどであるのはもちろんのこと、既発曲にはなかった成分がバランスよく補われている点でも素晴らしい。 この4年4ヶ月の間にコブクロが取り組んできたこと。 そのすべてが詰め込まれた名盤だ。

micarosu さん | 静岡県 | 不明

0

コブクロに関連するトピックス

おすすめの商品

HMV&BOOKS onlineレコメンド