CDシングル

One Song From Two Hearts/ダイヤモンド

コブクロ

基本情報

カタログNo
:
WPCL11531
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CDシングル

商品説明

コブクロ、23枚目のNewシングル!
2013年のスタートは、ダブルAサイド・シングルとなる「One Song From Two Hearts/ダイヤモンド」!


1曲目となる「One Song From Two Hearts」は、歌詞の頭は“外れた車輪 ボルト締め直したら Go Way”。
これには、深い意味がある。
2011年8月28日の2011年コブクロツアー“あの太陽が、この世界を照らし続けるように。”のファイナル、北海道・真駒内セキスイハイム アイスアリーナで、コブクロは休養のため活動の休止を発表する。その時、小渕はMCで、“やっぱり黒田と僕は右の車輪と左の車輪のようになっていて、まっすぐまっすぐ進むには同じように回らないといけない”と、本来の状態でない事を理由に、「桜」の歌唱を最後に半年以上の休養に入った。
2012年春以降、ミーティング、そしてレコーディングと活動を復活させ、「ALL SINGLES BEST 2」は100万枚を突破。大阪での5万人フリーライブも成功させ、11月にはフジテレビドラマ『結婚しない』のドラマ主題歌もリリースした。
しかし本来のコブクロは、やはりライブであり、ツアーにある。
2013年、待望のツアーを2年ぶりに行う事が決定。2人で考えたツアータイトルは“One Song From Two Hearts”。これは、“一つずつの歌はどれも、「小渕と黒田」という、二つの心から生まれてくる”という事。今改めて、コブクロとして活動することに、2人で1つという今の気持ちをストレートに表した言葉であり、ツアータイトルとなる。
そして、同時に、この同名楽曲「One Song From Two Hearts」が2013年のリリースの狼煙を上げるシングルとなった。

このツアーでは、昨年末から今年にかけてコブクロ2人が書いた数々の名曲が多数パフォーマンスされている。これは、リリースが先という偏った方法でなく、コブクロ本来の姿である、≪曲が出来たらまずファンのみんなに聞いてもらい、それからCD≫という自然の流れであり、15年前の結成から変わらない、コブクロ2人のスタイルである。

2013年冬に、なんと「CALLIG」以来4年以上ぶりのニューアルバムのリリースが予定されている事も、ライブ中にコブクロ2人の口から発表されている。タイトルは、「One Song From Two Hearts」。
結成15周年にあたる2013年、コブクロは“One Song From Two Hearts”一色となる。

ダブルAサイド・シングルとなるもう1曲「ダイヤモンド」は、2013ABC 夏の高校野球応援ソング(熱闘甲子園テーマソング)となっている。

内容詳細

男性デュオのトップを走るコブクロの通算23枚目のシングル。表題曲は2013年のツアー・テーマ。両A面の「ダイヤモンド」は甲子園がよく似合うABC・テレビ朝日系『熱闘甲子園』主題歌。思わず泣けるスロー・バラードは敗者にこそふさわしい。甲子園の“土”のように選手たちには長く記憶されるに違いない。(霜)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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