放蕩者の甘き復讐 扶桑社ロマンス

コニー・メイスン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784594071561
ISBN 10 : 4594071562
フォーマット
出版社
発行年月
2014年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
471p;16

内容詳細

(ヘリオン(放蕩者)シリーズ第2弾。19世紀初頭のロンドンを舞台に、名手コニー・メイスンが贈る官能歴史ロマンス。)

【著者紹介】
藤沢ゆき : 東京都出身。翻訳家。早稲田大学第二文学部卒業。オハイオ州立大学大学院で教育学を学ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • KAZU@ 《フィフティシェイズ・フォーエバー》 さん

    今まであまり読んだ事のない設定。そうきたかって感じ。今作はHOTシーンも多かった(///∇///)

  • Miyuki_fsog さん

    シリーズ前作は 今一つだったけど 今作はキュンキュンさせて頂いた❤ 犯人は予想どーりでドキドキは足りなかったかな? 何より、ヒロイン・フィービーが4年前にしたことが納得いかない‼いくら放蕩者のラムジーでも傷付く=(;゚;Д;゚;;)⇒グサッ!!

  • イヴ  ノーラ&SEP祭り中 さん

    放蕩者トリロジー2。頑固者、考古学者フィービー×放蕩者ラムジー。何だ、このヒロイン!!可愛げないし、頑固だし、すぐ逃げるし、嘘つくし、、ちょっと好きになれなかった。最後の最後までヒーロが気の毒だったかな。3回めの嘘の時はさすがに、(こらーフィービー!!)ふざけんなってね。デイビーまぁうーん。このヒーロも自分勝手で都合のいいように解釈してて、二人ともあまり魅力的ではなかった。ごめん。でもHOT満載で、内容的には面白かったので人物像に固執しなければいいかもww。

  • ちゃろ さん

    ★★★☆☆放蕩者トリロジー第2弾。エジプトの秘宝の行方を探る為に誘惑して情報を得るように命令されたヒーローだったがその相手は4年前に突然自分の前から姿を消した女性だった。今回ヒロインも平民で自立した女性。でも、かなり意固地で疑い深い。ヒロインが好きになれない。このシリーズは放蕩者貴族×平民女性の組み合わせなんでしょうが、ヒーローの魅力がヒロインの言動で帳消し。残念。でも、次の最終巻まで読んでやる!

  • alice さん

    放蕩者トリロジー2。ブラクストン伯爵ラムジー。4年前に彼を捨てていなくなった彼女。そのいきさつを知らない彼が彼女を恨むのも納得。彼女が、愛する彼より胡散臭い父の秘書を信用してて、大部分がその流れで話が進むのでイライラ。最初から犯人が誰かは大体わかるのでなおさら。ラムジーに守って貰ってるのに彼を信用せず、コッソリ勝手なことばかりする。そのくせ自分の快楽だけはちゃっかり。ずっと自分のこと中心の彼女の思考についていけない。ラムジーも放蕩者だけど同情するくらいかなり気の毒。

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