3びきのくま 児童図書館・絵本の部屋

ゲルダ・ミュラー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566001633
ISBN 10 : 4566001636
フォーマット
出版社
発行年月
2013年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22X26

内容詳細

きんぱつまきげのゴルディちゃんがもりのなかでみつけたのは、3びきのくまのおうちでした!せかいじゅうであいされているおはなしが、あたらしい、おしゃれなえほんになりました。

【著者紹介】
ゲルダ・ミューラー : 1926年、オランダ生まれの絵本作家。アムステルダムのデザイン学校を卒業後、パリの出版社で編集の仕事をしながら絵を描いていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • gtn さん

    女の子が逃げ出したのは、熊が怖かったからではない。悪いことをしたという自覚があったから。そこがいい。

  • 鴨ミール さん

    こちらではない、3びきのくまは持っているのだけど、ゲルダ・ミューラーの絵本を読みたくて借りました。なんか、絵が好みなんだけど😍 椅子とかベッドのデザインが可愛すぎ!そして、お邪魔した女の子に、最後にクマたちが一声かけるところが斬新。この絵本買います🥰

  • ツキノ さん

    (E-496)(再読なのだけれど忘れていた)「3びきのくま」のおはなしはいろいろあれど、これは絵もおはなしもとてみいい。森の様子、くま(3びきは親子)、家のイスやベッドの作りも。ゴルディちゃんは「ごめんなさい、しらななかったの」と謝り、あかちゃんぐまは「おかゆ、もういらないの?」帰る道すがら「やさしいあかちゃんぐまね。かあさんからおかゆがもらえるといいなあ」と思うゴルディちゃん。

  • ちみたんママ さん

    〈息子食いつき度〉★★★★☆〈私気に入り度〉★★★☆☆ 賛否あるだろうけど、細かい部分に独自の解釈が加わってます。ワタシは好き。オリジナルだと、少女の行動が結局いいのか悪いのか言及されてなくて、そこは読み手が判断してね〜みたいな感じが苦手なんだけど…この本は「人の家に勝手に入っちゃダメ」のひと言がちゃんとある。裏表紙のイラストも気が利いてるし、古き佳きテイストはそのまま、それなりに感情移入しやすい物語になっています。他バージョンは1回読んだだけでスルーしてた4歳息子も、何度かリクエストしてきました。

  • 刹那 さん

    絵がかわいい♪熊の家のなかの、椅子やおかゆやベットという話のメイン以外でも、大中小そろってるのがたくさんでてきて可愛かった♪

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