ゲオルク・クリンゲンベルク

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ローマ債権法講義

ゲオルク・クリンゲンベルク

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784887304505
ISBN 10 : 4887304501
フォーマット
出版社
発行年月
2001年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,393p

内容詳細

目次 : 第1部 債権総論(訴権法体系の諸基礎/ 債務関係の分類/ 債権の目的 ほか)/ 第2部 市民法上の契約(要物契約/ 言語契約/ 文書契約 ほか)/ 第3部 その他の契約・準契約・不法行為(無名要物契約/ 無方式合意/ 準契約 ほか)

【著者紹介】
ゲオルク・クリンゲンベルク : 1942年オーストリアのグラーツ(Graz)に生まれる。現在、リンツ(Linz)大学(ローマ法研究所)教授

滝沢栄治 : 1954年新潟県新潟市に生まれる。1979年東北大学法学部卒業。現在、神戸大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • YY さん

    ローマの債権法の解説。とても分かりやすい。ただ、物権法と家族法が「復習」と称して時々出てくるので動揺する。

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1942年オーストリアのグラーツ(Graz)に生まれる。現在、リンツ(Linz)大学(ローマ法研究所)教授

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