ケネス・キューネン

人物・団体ページへ

集合論 独立性証明への案内

ケネス・キューネン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784535783829
ISBN 10 : 4535783829
フォーマット
発行年月
2008年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,13,415p

内容詳細

現代集合論にとって不可欠のツールである強制法を実践的に解説したこの分野の必読書。キューネンの集合論の翻訳。古典的な組み合わせ集合論と現代的な独立性証明の相互作用を説く書。

【著者紹介】
ケネス・キューネン : Wisconsin大学教授

藤田博司 : 1964年京都府生まれ。1987年立命館大学理工学部数学物理学科卒業。1991年名古屋大学大学院理学研究科博士後期課程中退。現在、愛媛大学大学院理工学研究科数理物質科学専攻助教。専門は記述集合論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • kinaba さん

    やっと強制法…というかジェネリック拡大理解できた。しっかりギャップなく書かれているので、2015年現在の巷の"噛み砕いた"解説で首をかしげるよりも、いや結局首をかしげながらには変わりないのだけれど前から確実に全部読んでいけば確実にわかるので早い。

  • まつど@理工 さん

    メモ:演習問題の解答のサイト。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

ケネス・キューネン

1943年生まれ、ウィスコンシン大学マディソン校名誉教授

プロフィール詳細へ

物理・科学・医学 に関連する商品情報

おすすめの商品