核地獄グレイ・ビ-スト

クルト・マール

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150102838
ISBN 10 : 415010283X
フォーマット
出版社
発行年月
1978年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
248p;16

ユーザーレビュー

総合評価

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 洪七公 さん

    既読本

  • ミド さん

    青いハンカチの不思議な生き物……そういえばそんなのもいたなあ。

  • 鐵太郎 さん

    ペリー・ローダン百科は、木星の月、土星、土星の月、天王星、天王星の月。訳者あとがき は、グレイ・ビーストの最期。あの惑星にいたおどけた原生物も、もう今はいない。それと、「赤い」太陽のこと。日本人からするとそんなに変な言い回しではないのだが、西欧人は太陽は「黄色い」のだそうな。「赤い」太陽は、「緑の」太陽と同じくらい異様なものなのだそうな。なるほどねぇ。

  • とうくぼやかや さん

    そりゃまあ、いつかはばれちゃうんだろうけども、ああまであっさりグレイ・ビーストをスケープゴートにするとわね。先住の生き物たちはうわあああ。核兵器とか放射能に対する描写がひどすぎて笑う。ローダンの身柄は一旦アルコンに捉えられたかと思ったらドルーフに奪われ、亡くなったことに。それを受けての息子カーディフの反乱はバックグラウンドであっさり鎮圧。

  • hirabat さん

    散々引っ張った流刑惑星グレイ・ビーストがこんな幕引きというのは、ちょっともったいない気がする。

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