クリストファ- プリ-スト

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魔法

クリストファ- プリ-スト

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784152079831
ISBN 10 : 4152079835
フォーマット
出版社
発行年月
1995年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
309p;20

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Yuna Ioki☆メディアミックス祭参加中。 さん

    1355-51-12 クリストファー・プリースト作品初読み。好みに合わない作品だったみたいです(¯―¯٥)なんか精神病っぽい感じがしたのは私だけ?

  • ふう さん

    再読…多分(おーい)。きっと最初の時はロマンスの香りにやられてどうも適当に読んだんだろうな(おーい2)。今回あのラブストーリー部分も頑張って読んだけど、改めて思うのはすごくいろんな要素の入った作品だなってこと。とりあえずメタだなーって感じw。某ホラー作家?の某作品を思い出した。あっちは再読したいけどこれはもういいや。ミステリー好きならあっちを、”物語”の好きな人にはこっちをおすすめしたい。

  • rfalbemuth さん

    「奇術師」に近いけど、あっちの方がインパクトは強いでしょうか。こっちもあのシーンはもう笑うしかない感じですが。ここで来るか!来るとは思ってたがな!みたいな。非常に「プリースト的」ではあります。

  • ウララ さん

    クリストファー・プリーストって、SF作家だったよね?!と疑ってしまうほど、普通の恋愛小説のように話は進む。爆弾事故で記憶をなくした主人公グレイが恋人と名のるスーザンに出会い、彼女と出会ったフランス旅行を思い出していく。この仏旅行がロマンス小説のようだ。だが次の章でスーザンが語る二人の関係は、全く記憶とは違うものだった。「不可視」という概念が出てくるあたりから、SFっぽくなってきて、どちらの世界が本当のことなのか、だんだんわからなくなってくる。人から見ようとされない不可視の存在がリアルだった。

  • 天城春香 さん

    なぜかメタフィクションにも見えてしまう。

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クリストファ- プリ-スト

1943年イングランド生まれ。1995年に刊行した『奇術師』は世界幻想文学大賞を受賞、映画化された(映画化名「プレステージ」)。『双生児』(2002)で英国SF協会賞、クラーク賞を、『夢幻諸島から』(2011)で英国SF協会賞、キャンベル記念賞を受賞。名実ともに現代英国SF/ファンタジイ界を代表する

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