クリストファー・ヒルトン

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ベルリンの壁の物語 下

クリストファー・ヒルトン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784562040667
ISBN 10 : 4562040661
フォーマット
出版社
発行年月
2007年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,351p

内容詳細

その壁を越えようとして、227人が死んだ…。分断の日々を、そしてあっけなく「崩壊」した日を、人々はどう過ごしていたのか。淡々とした記述で真実の重みを伝える、珠玉のノンフィクション。

【著者紹介】
クリストファー・ヒルトン : 1944年生まれ。イギリス人。『サンデー・エクスプレス』『デイリー・エクスプレス』のジャーナリストをへて、作家となる

鈴木主税 : 1934年、東京生まれ。編集者を経て、翻訳業に従事。『栄光と夢』(全五巻、W・マンチェスター著、草思社、1976〜78年)で日本翻訳出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • よしひろ さん

    社会主義と資本主義。当時のドイツには2つの社会システムを経験した人々がたくさんいた。そして、その人々は机上でイデオロギーを考えるよりも、何らかの本質的な考えに至っているのではないか。こんなにもベルリンの壁について、考えたことは今までなかった。

  • ことよん さん

    壁が無くなったときの、両側の市民の反応にうなずく。もし、北朝鮮と韓国の間の国境が無くなったら同じ思いをするのでしょうか。

  • 千秋けん さん

    ベルリンの壁にまつわるいくつものドラマが描かれている。下巻は壁崩壊とそして壁崩壊後のドラマが収録されている。リアリティのある本

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1944年生まれ。イギリス人。『サンデー・エクスプレス』『デイリー・エクスプレス』のジャーナリストをへて、作家となる

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