クリスティーヌ・ルーミス

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いってらっしゃいおかえりなさい

クリスティーヌ・ルーミス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784860850050
ISBN 10 : 486085005X
フォーマット
出版社
発行年月
2004年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
26cm,1冊

内容詳細

目覚まし時計が鳴って、街が目を覚ます。「いってらっしゃい」の声に送られて、通りはたちまち人でいっぱいに。朝と夕方のラッシュアワーを、リズミカルな言葉とカラフルな絵で描いた、読み聞かせにぴったりの絵本。

【著者紹介】
クリスティーヌ・ルーミス : 作家であり編集者でもあり児童文学の評論活動もしている。アメリカのコロラド州に、夫と3人の子どもとともに暮らしている

たかばやしまり : 東京生まれ。大妻女子大学で学び、1990年ニューヨークに渡る。現在も夫と子どもとともにニューヨークで暮らしている

まえざわあきえ : 青葉学園短期大学助教授。専攻は言語学。幼い頃から絵本が好きで、アメリカ留学中に英米児童文学に親しみ、以来すぐれた児童書の紹介に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 遠い日 さん

    さまざまな人々の朝と夜。一日の始まりの忙しなさ。それでも、今日という日を紡ごうとする前向きな気持ちがあふれる。細かく描きこまれたたくさんの人々の朝の時間。一日働いて、帰る夜。家族のもとへ、安らげる家へ。家族とともに過ごす安息の時間が広がる。今日という日の、一回限りの、愛おしさ。

  • 絵具巻 さん

    文京区立根津図書館で借りました。

  • harapekoman さん

    子供がお留守番しているとき、お仕事にいくお父さんとお母さんはどんなふうに過ごしているの?ということがわかりやすく図解されています。

  • 遠い日 さん

    110112【読書ノート/ひとことメモ】人々の一日はいとおしい。

  • かぴばら さん

    こまかく書きこまれた絵から さらに お話が広がりました。 

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作家であり編集者でもあり児童文学の評論活動もしている。アメリカのコロラド州に、夫と3人の子どもとともに暮らしている

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